BUELL専用 エンジンオイル/プライマリーオイル/フォークオイル

 

BUELL専用オイルが入荷しました。(^^)

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BUELL専用 エンジンオイル/プライマリーオイル/フォークオイル のラインナップは以下の通り。

エンジンオイル    3リットル   定価税抜き10500円
プライマリーオイル  1リットル   定価税抜き3500円
フォークオイル    1.1リットル  定価税抜き3500円

ビューエル用に最適化された粘度や添加剤でフィーリングがたいへん良いです。(^^)

また、BUELL XBの必要量にピッタリなのもナイスなのです。

 

ビューエル専用オイルは、ホットワイヤードでお取り寄せ可能です。

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REVIT SAND3 JACKET & PANTS / レブイット サンド3

REVIT のウエアは、たいへん良くできている。

デザインもカッコいい。

オランダのブランドで、日本ではなかなか手に入らないのが難点。

バイクウエアは、日本のブランドでさえもワンシーズン売り切りで流通量が少ないので、「これイイな」と思ったらすぐにゲットしないと手に入らなくなる。

安全性を考えるとレザーウエアが好きなのだが、既にREVITのレザージャケット&パンツを所有している事、そしてレザーウエアは暑い&寒いに対応力が低い事も良くわかり、さんざん考えた結果、快適性を重視してテキスタイルのウエアにする事にした。

そして、5年ほどリサーチした結果、たどり着いたのが、レブイットのSAND3のジャケットとパンツ。

SAND2も良かったが、リサーチしてるうちにモデルチェンジして、SAND3になった。(;^_^

重視したのはもちろん、かっこよさとデザインだが、安全性と快適性も重要視して、REVITは良いと判断した。

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最近人気のアドベンチャー系のスタイルに、珍しいブルーのジャケットに一目惚れしたのが正直なところ。

REVITは、プロテクター系がしっかりしている。

ヨーロッパのCE規格をパスした独自のプロテクターを展開している。

10年前に買った、REVITのジャケットも、CE規格のすごくしっかりしたプロテクターが装備されていたが、現行モデルは、水色のプロテクターで、昔のより柔らかく、ハニカム構造になっていて、空気の通りがよさそう。ってゆーか昔のREVITのプロテクターは、空気穴が全くなかった。

通気性を良くしてなおかつCE規格をパスする対衝撃性を備えているという事だろう。

昔から日本系のバイクウエアは、なぜかプロテクター系がものすごく適当なものが多い。てか、プロテクターなんか付いてないヤツも多い。

特に量販店で買えるバイク用ジャケットやパンツに付属のプロテクターは、スポンジみたいなヤツがほとんどで、事故の際に体を守る機能があるようにはとても見えない。

では、別売りのプロテクターはどうか? というと、そちらは表面が固いプラスチック製のプロテクターが多く、ぱっと見強そうだが、表面が固ければ良いという訳でもない気がするし、事故の際には割れたプラスチックが体に刺さるんじゃないか? って気もする。

2018年現在でもまだ喫煙できるレストランがあり、途上国でも安全規格をパスできず、日本専用商品の軽自動車が新車販売の半数以上という日本は、昔から安全や健康に関してはかなり無関心である。

SAND3のパンツの膝のプロテクターを外してみた。

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SAND3のジャケットは、なぜかバックプロテクターだけ別売りになっている。

バックプロテクターを入れるためのポケットだけがついている。

こちらが別売りのREVITのバックプロテクター、TYPE RV Mサイズのジャケットには、サイズは04のプロテクターが適合。

柔らかいが、がっつり分厚いバックプロテクターである。

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最近流行のチェストプロテクターも無いし、ポケットも無いのだが、

レース用のレザースーツにバックプロテクターとチェストプロテクターだけ無いのと同じ理由で、チェストプロテクターとバックプロテクターは、ベストみたいなタイプのヤツを背負ってから、ジャケットを着る前提なのかもしれない。

その方が好みに合わせることもできるし、大きくて高性能なバックプロテクターを簡単に装着/脱着できるので合理的でもある。

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SAND3の気に入った快適機能は、この通気窓というか、ジッパーを開けて外気を取り入れるインテークが多い事。

胸に2カ所と背中にも2カ所、パンツにもモモのところに2カ所ある。

一見ポケットに見えるが、ジッパーを開けるとメッシュの裏地から走行風を取り入れて体を冷却できる訳だ。

このくらいデカいのがイイのだよ。

また、腕のジッパーが、袖から脇くらいまで、ガバーっと開くので、これは良さそうだ。

あとは、いろいろくっつけられるストラップ付きもイイね。

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SAND3のジャケットもパンツも、3重構造になっていて、サーマルインナー(あったかいヤツ)と、防水インナーが脱着式で付属している。

アウターのジャケットは防水じゃないようで、通り抜けた水を防水インナーで内部への侵入を防ぐ、という事のようだが、自分はインナーは多分外して使います。

今までもそうでした。

インナーは、ダウンなりフリースなり、他にもっと高性能であったかいウエアを自分で調節した方が具合が良いし、防水に関しては、レインスーツを上から着た方が良い気がする。

防水インナーは、薄いので、防寒用に常備しても良いかもしれない。

SAND3のジャケットには、インナーを収納できる大きなポケットが背中についているのだ。v(^^)v

th_IMG_5204 th_IMG_5220 インナーが、ダウンとかでもっとまともなヤツなら良いかも?だが、残念だがこのレベルの品質のインナーなら、無い方が良い。

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防水インナーに関しては、使ってみないとわかりませんが、こちらもGORETEXとかで好みのものを用意した方が良い気がするが、ガチで海外でアドベンチャーツーリングやるなら内側に防水ライナーを着ておく方が良いのかも。

 

SAND3のパンツ:

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 定番の股間の防水/防風フラップ?

と、お尻の滑り止め?

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デカいエアインテークとカーゴポケット。th_IMG_5235

すねから下はジッパーでガバッと開くので、オフロード用のブーツでも使いやすいでしょう。

ベルクロで絞る事もできる構造。

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ジャケットとパンツが連結できるジッパーが付属。

他に所有している、REVITのレザージャケットとパンツにも付いているが、使ってみると意外と不便なので、自分は多分連結して使う事はないと思われる。

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SAND3パンツもジャケットと同じ素材のサーマルインナーと防水インナーが付属している。

これだけあれば、冬用のオーバーパンツもいらないかも。

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唯一ネガな要素は、

重い。(>_<)

特にジャケットはずっしりと思いです。

生地がかなりしっかりしている上、プロテクターもしっかりしていて、インナーも入れて3重構造だし、それらを繋ぐためにご丁寧な金属のスナップやジッパーがたくさん付いているし・・・。

量販店系のバイクウエアしか着た事無い人はちょっとびっくりするくらい重いです。

まあ、薄くて軽くて安くて、安全なんて魔法のバイクウエアは無いのだよ・・・。

あと、ヨーロピアンサイズなので、サイズ感は要注意です。

REVITのウエアは結構研究してますので、ホットワイヤードで注文して、買ってくれる方はお問い合わせくださいね。(^^)

 

 

実は本日届いて開封しただけで、まだ使ってないのですが、(;^_^

今週末のツーリングで、10月の気候でどんな感じか試してみます。(^^)

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カシオのデジカメ CASIO ZR-4000 19mm広角レンズのコンデジ

カメラといえば、CANONか?NIKONか? と、いう話が一般的ですが、私が一番好きなカメラメーカーは、CASIO なんです。;^_^

高級感のないプラスチックボディーに白やピンクと言ったおもちゃみたいな色、発色の強い絵、19mmの広角レンズ、HDRフィルター、タイムラプス などの、本格的なカメラマニア的には邪道な機能が満載のCASIOのデジカメが大好きです。(^^)

デジタルカメラの元祖はカシオだし、大変残念なのですが、2018年でカシオはデジカメ事業からの完全撤退を発表し、既に店頭でカシオのデジカメが姿を消してしまいました。

赤字49億円だそうです。

私が今でも大切に使っている大好きなメーカーは、金儲けの世界ではうまく行かないようで、ことごとく世の中から消えてしまいました・・・

HUMMER倒産、BUELL倒産、CASIO撤退、SONYカーオーディオ撤退・・・。

 

お気に入りのコンパクトデジタルカメラのカシオがなくなる!これはヤバい!

という事で、急遽ZR-4000というモデルを買った訳です。

今まで使っていた、ZR-1600と比較:

見た目が全く代わり映えしなくて、「新しいカメラを買ったぜ!」という高揚感は全くなくて、まるでiMacを買い替えたときのように、つまらん・・・。

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数年前に買ったモデルと見分けがつかないほどそっくりである。

つまりもう何年も進化していない訳だ・・・。

相変わらずデカくて重い・・・。

てか、レンズの周りの動くリングの分、少し厚みが増えている・・・。

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液晶が動かなくても良いから、半分の薄さにしてくれたら良いのに、なんて言っても、もう今後カシオのデジカメが発売される事はない。

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 ZR-4000に買い替えた理由は、ただカシオがなくなるからという事だけではなく、19mmの広角レンズという、自分に取っては大変都合の良い広い画角で撮影できるレンズを搭載したとても珍しいカメラだからです。

ZR-4100という、カシオの最上位機種を買おうとしたのですが、よく調べてみると、美白などの私には無意味な女性向け自撮り機能がものすごく追加されていて、かわりに私のお気に入りのHDRのフィルター種類が減っている上に販売価格が高いので、ZR-4000 に変更しました。

このように、近距離からクルマ全体を撮影したい場合などには、広角レンズのカメラは大変便利なのです。

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HDRのエフェクト? フィルター? も、とても面白い絵が撮れるのですごく気に入っています。
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そして、カシオのデジカメを使い始めたそもそもの理由が、これ。

タイムラプスである。

https://youtu.be/bCdxQi6auRQ

https://youtu.be/SPCrD884Yag

https://youtu.be/Eov677AAaz4

タイムラプスが簡単に撮影できるし、バッテリーが異常に長持ちするし、カシオのデジカメはお気に入りでしたが、2018年以降はもう買えなくなるがとても残念です。

 

 

 

 

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ルータービットの研磨/テーブルソーのブレードの目立て屋さん

カーオーディオでどうして木工機械が必要なのか? と思われ方も多いと思いますが、実はカーオーディオプロショップは、かなりの木工作業をやります。(本職の家具屋さんや大工さん比べれは初歩的な木工ですが、)

スピーカーボックスは基本的に木で作ります。

特に良く使うのは、テーブルルーターと呼ばれる機械で、スピーカーを取り付けるためのインナーバッフルやリングの制作はこれが無いとできません。

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ルーターのビットにはたくさんの種類があって、HOT WIREDではいろいろなサイズや形のルータービットを作業に合わせて使い分けています。

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神経質な私は切れ味が悪い刃物が大嫌いなので、時々ビットを研磨に出します。

僕は新品のナイフでも切れ味が気に入らないので、研磨してもらいます。(^^)

ビットの研磨も職人さんの腕次第で、できるだけサイズがかわらないように、かつ切れ味の良くなるように研磨していただく必要があります。

HOT WIREDと同じ、名古屋市港区のカトー鋸さんに研磨に出しました。
ブレードの目立てや、刃が欠けたテーブルソーのブレードの補修もやってくれますし、チャンファービットやスパイラルの超硬ビットの研磨も可能です。

HOT WIREDまで、ルート配達もしていただけるので、ついでの時に取りに来ていただき、どっさりたくさんのルータービットを研磨していただきました。

 
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どえらい良く切れるようになったがや。(^^)

抵抗なくサクサク切れて、超気持ちいいー。

腕のいい職人が研いだ中古の刃物の方が新品より良く切れると思っています。

 

 

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ちなみにこれは先週買った、SANP ONのニッパー。

グリップが曲がっていて、オフセットした場所でのカットがやりやすそうとの事ですが、グリップの形がどうのという前に、

どえらい、切れ味が悪い。

タイラップ切るのも疲れる。

こんな切れないニッパー初めてだよ。100均レベルだ。

私はスナップオンの大ファンだが、スナップオンの刃物系はダメな気がする。

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OAKLEY STRAIGHT LINKを度付きメガネにする方法/オークリーの度付きサングラス

OAKLEY STRAIGHT LINK を度付きメガネとして制作しました。

OAKLEY の STRAIGHT LINK を度付きメガネとして選択した理由は、バイクに乗るときに大変具合が良いからです。

顔を覆う形のカーブの強いレンズとフレームが、顔のラインににフィットして、視野全体をカバーするので、前傾で上目遣いでもレンズから視界が外れない、大きく目を保護することと、風の巻き込みが少なく、太いフレームも意外と視界を遮ること無く、薄いストレートテンプルがヘルメットにもスパッと刺さって装着がやり良い。

オークリーのプラスチック製のフレームは、一見弱そうですが、意外と強くて、バイクから落としたりしても折れたこと無いし、金属製のフレームより強い気がします。

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ただし、OAKLEYのサングラスを度付きメガネ化する手順は大変面倒で、オークリーの度付きレンズ制作が得意な専門店でお願いして、制作には1が月以上かかりました。

今回は、オークリーのカスタムオーダーで、クリアーのフレームを取り寄せましたので、さらにややこしいことになってしまいました。

まず、クリアーのフレームを買うためには、OAKLEYにカスタムでオーダーする必要があります。

カスタムでフレームカラーやOマークの色、イヤーピースのゴムの色などを選択してカスタムオーダーするのですが、度なしのサングラスとして購入する必要があるので、必要の無いカラーレンズの色までをわざわざ指定してサングラスの状態で購入する必要があります。

そして、さらに融通が利かない事に、

カスタムでオーダーするフレームの場合は、オークリー純正の度付きレンズがで制作ができないとの事で、割高な社外製レンズを制作する必要があります。

フレームが届くのを待って、そのサングラスからカラーレンズを外して、フレームに合わせてクリアの度付きレンズをオーダーメイドします。

今回はKODAKのレンズで制作しました。

これでやっとOAKLEYの度付きのメガネが完成しました。

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余ってしまって使い道の無いオークリー純正のサングラスのレンズ。

 

2018年に、OAKLEY名古屋ができましたが、アパレルとサングラスの販売のみで、度付きサングラス、オークリーメガネの制作は全くできないそうで、私には無意味でした。(T-T)

 

 

 

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