カスタムカーオーディオ搭載車両が交通事故にあった場合の修理と保険請求 その2

追突されて、破損したクルマとカーオーディオの修理。

保険会社とのとってもめんどくさい交渉に巻き込まれてしまいました。。

保険会社のアジャスターはこれが仕事なので、永久に続いてくれても良い訳ですが、被害者のオーナー様も修理工場も、そういうわけにはいきません・・・。(泣)

 

事の始まりは、こちら。 その1をご覧下さい。

http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=7954

 

と、

言うわけで、被害者のクルマをホットワイヤードの屋内に置き去りにされてしまってから、約2週間後、東京海上日動調査サービス株式会社の担当者アジャスターのK氏からやっと連絡があり、

「代車無料とホームページに書いてあるので、代車は無料で貸してください。」

と。

いや、それは、無料で貸し出す場合もありますが、それは商品とセットで成り立っている訳であって、事故の修理で無料で貸せるクルマははないです・・・。

クルマは全部お金払って購入してますし、維持費もかかっていますので、タダで長期間クルマを貸せって、なに???

「では、レンタカー登録されていないようですので、弊社の規定では、代車費用は一日2000円までですので。」

言いたい放題、言ってきますね・・・。(>_<)

 

なんだか、無料でクルマを室内保管させられている上に、無理やり代車も持っていかれている感じなんですけど・・・。(T_T)  

気のせいかな???

 

 

 

 

 

そしてまたその後、1週間ほどして、被害者のシトロエンのオーナー様よりご連絡があり、

「よくわからないんだけど、K氏から、トランクの中のカスタムオーディオの造作物の中で、サブバッテリーなどの隠れて見えない場所に設置されている機器が、本当に存在するのかどうかを確認したいので、分解してみせて欲しい」

と、オーナーから修理工場に頼んでくれと言われた、

と、連絡がありました。

 

ホットワイヤードにも、K氏より、同様の依頼の連絡ありました。

なので、

立ち会いの時にも説明した通り、

「費用負担いただけないと作業はできない事と、一点物の手作りの造作物なので、分解する過程で、再利用できない部分が発生するので、分解する以上は元に戻す作業も発生する事」

などをもう一度説明、確認した上で、「それでも見たい」と・・・。

 

本当にサブバッテリーを搭載しているかどうかを疑っているのでしょうか?

分解して、本当にサブバッテリーがあるかどうかを見せる事は可能ですが、これはあくまでも保険会社からの依頼で分解する事であって、オーナーの希望ではありません。

 

 

 

と、言う訳で、

分解しました。(T_T)

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こちらが、サブバッテリー。

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クルマのカスタムを知っている人なら、わかると思いますが、ワンオフの造作物は、分解する過程でどうしても壊れてしまう部分がありますし、再利用できない部分が必ず発生します。

配線なども、切断して外すしか方法がない部分もあります。

想定外の事態で部分的に無理やり分解してくれと言われれば、特に。

これらは作り直さないと仕方がありません。

th_IMG_6156

 

 

「ご依頼の通り、分解して、全部お見せできる様にしました。サブバッテリーも見える状態にしてあります。外した部品も、ゴミも全部保管してありますので、早く見にきてください。」

と、

連絡を入れたのですが・・・。

 

 

 

 

 

カスタムカーやカスタムオーディオカー、旧車の交通事故での保険会社との交渉で困り果てている人は多いのではないでしょうか?

保険会社の不払い/未払いなど、どなたか詳しい方に情報を頂けるとうれしいです。

また、同じ様に困っている人の参考になれば幸いです。

 

その3につづく・・・。(泣)

 

 

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カスタムカーオーディオ搭載車両が交通事故にあった場合の修理と保険会社との交渉 その1

カスタムカー/カスタムオーディオ搭載のクルマが交通事故にあった場合の修理と保険会社との交渉

カスタムカーオーディオを搭載した車両が交通事故に巻き込まれた場合の修理と、保険会社との交渉でたいへんな思いをしている方々に、少しでも役に立てれば幸いです。

 

今回は、ホットワイヤードのお客様が通勤途中に追突されて、車両および搭載しているカスタムカーオーディオに損傷をうけた交通事故に伴う修理と、保険会社とのやり取りをリポートしたいと思います。

交通事故にあった、シトロエンC4 のトランクのオーディオはこんな感じ。

悲しい事に、完成してからまだ半年もたっていないんです。(泣)

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事故に巻き込まれた車両の、詳細はこちらでご覧頂けます。

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1108524772523929.1073741905.306272439415837&type=3

製作途中の画像も、こちらでご覧頂けます。

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1108529229190150.1073741906.306272439415837&type=3

製作作業中の動画は、こちらでご覧頂けます。

http://www.youtube.com/hotwiredweb

 

このシトロエンは、EMMA (EUROPEAN MOBILE MEDEA ASSOCIATION) と言う、カーオーディオの国際コンテストに参戦する為に製作されたカスタムカーオーディオ車両で、2015年度のEMMA ASIA にもエントリーして、ラゲッジのオーディオを含む取付審査においては、「MAX OUT」つまり満点を獲得した仕上がりの特別なインストールを施した車両なのです。

http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=7157

 

 

追突事故の説明:

2016年3月4日、ホットワイヤードのお客様(被害者)が、名古屋市内で、朝の通勤途中に後ろからクルマに追突されました。

オーナー様はケガをして、病院へ。

車両は、同日ホットワイヤードへ自走して入庫しました。

過失割合は、100対0の、完全な被害者です。

 

車両の被害状況:

① リアパンパーに追突したようで、リアバンパーまわり、ナンバープレートなどの破損を確認。

② 事故と同時にカーオーディオが動かなくなったとの事で、音が出ない、オーディオ機器に電源が入らない、まったく動作しない事を確認。

③ 電飾がまったく動作しない事を確認。

④ 代車を貸し出ししました。

 

後日、東京海上日動より、加害者の担当の保険で修理するとのFAXが入りました。

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最初の保険会社の立ち会い確認:

アジャスターという人は、保険会社から被害状況を確認にくる人の事です。

アジャスターの都合で、被害車両の確認に来れる、3月7日まで預かったまま待つ事になりました。

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いろいろ言われるままに、車両を見ていただきました。

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バンパーを修理する為には、トランク内のワンオフのカーオーディオを外す必要があります。

全部バラさなくても最小限ですむ様に工夫はしますが、画像で見てもわかる通り、これだけのオーディオシステムをバラして降ろして、また組み立てて、元に戻すとなると、ちょっと気が重くなる作業量になリます。

その為、この様なケースでは、過去の経験から、

「被害者と費用負担と支払に関しての話がついて、保険会社の支払が確実になってからでないと、修理には取りかかることができません。」

との説明もきちんと伝えました。

 

よく見ると、破損状態の確認に来た人は、東京海上の社員ではありませんでした。

名前が似ているので、紛らわしいですが、保険会社の東京海上日動とは別の会社です。

どうやら、被害者および修理工場等との交渉だけを専門にやるためだけに存在する別会社のようです。

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最初のアジャスターの立ち会い時のアジャスター見解:

半日ほどかかって、被害車両の説明や、カスタムカーオーディオについて詳細な説明をしました。

見えない部分にもオーディオ関連機器がたくさんあるので、バンパーの裏側のトランクの中に、サブバッテリーなどの機器が搭載されている事も説明しました。

高額なカスタムカーオーディオの事を良く知らない人は多いので、きちんと説明するプロセスは仕方がないです。(過去の事故でもいつもこのプロセスは同じです。)

バンパーの修理をする為には、トランク内のカスタムオーディオ機器を一旦外して降ろさないと、修理ができない事も確認していただきました。

 

ところが、

このアジャスターが普通の保険会社の人と違うのは、

「カーオーディオの不具合と、交通事故との因果関係が証明できなので、保険金のお支払いができないかも・・・。」

と、。 

え? たまたま、同時に壊れたとおっしゃるんですか???

 

私:「修理費用を負担していただけないようでは、工賃が発生する作業も修理も部品交換もできませんので・・・」

アジャスター:「会社にもって帰って、上司と相談します。とりあえず、修理のお見積をFAXしてください。」

以上のやりとりに半日を費やし、終了。

 

 

この後どうなるのでしょうか?

全然知らない人のクルマの修理なら、正直言って、この時点でクルマを引き上げていただきたいところですが、弊社でカスタムカーオーディを施工させていただいた大切なお客様なので、そんな対応はできません。

 

 

 

カスタムカーやカスタムオーディオカー、旧車の交通事故での保険会社との交渉で困っている人は多いのではないでしょうか?

保険会社の不払い/未払いなど、どなたか詳しい方に情報を頂けるとうれしいです。

また、同じ様に困っている人の参考になれば幸いです。

 

その2へつづく・・・。

 

 

 

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三菱 ランエボ クルマを静かにしたい! その2 デッドニング BMW M3/M4

三菱 ランエボ クルマを静かにしたい! 

MITSUBISHI EVO

その1はこちら!
http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=6203

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カーオーディオの為のデッドニングではなく、クルマを静かにする為のデッドニングを施工する事もめずらしくありません。

 

今回は、三菱のランサー エボリューション に静音処理/消音処理の為のデッドニングをしました。

同じようなご依頼は、BMW の M3 や M4 、ベンツのGクラスなどでも多いです。

つまり、走行性能に特化したクルマであり、ある程度うるさいクルマである事は承知の上で購入したが、実際に乗り始めると、あまりにもスパルタンなクルマの設計の為、ロードノイズやミッションからのノイズ、排気音などの騒音が以外と気になり始めるのです。

加えて、エンジンやミッション、シャフトなどの熱が車内に伝わってきて、「暑い」というのも良くご相談されます。

スポーツカーなど、走りに特化したクルマ共通の悩みで、ひと昔前は当たり前の事としてみんな我慢していたのですが、世の中のクルマがここまで静かで快適なった現在では、正直ちょっとしんどいですね・・・。

 

今回の、ランエボの静音処理/消音処理の為のデッドニングは、床面すべてと、ミッショントンネル部分、トランクの床面全面に施工しました。

 

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使用したデッドニング材量は、ロシアのブランド、STP です。

潜水艦など、軍事産業で得たノウハウを持っているメーカーだそうです。

STP は、使う場所や目的に応じて、ものスゴくたくさんの種類のデッドニング材量がラインナップされています。

「とりあえず何か貼っとけばいい」って訳ではないのです。

今回は、より軽く、デッドニングの効果の高い、AERO をチョイス。

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まずは、イスやカーペット、内装をすべてバラして床面をハダカにします。

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と言っても、ほとんどの日本車が薄いカーペット一枚剥がすと、すぐに床の鉄板です。

ランエボは、軽量化の為、他の事はすべてを犠牲にしていますので、鉄板もできるだけ薄く作られているようで、エコカーなみの薄さに、ちょっとびっくりします。

正確には、鉄板じゃなくて、軽量化のためほとんどのパネルがアルミ板で作られているそうです・・・。
(BMW M3/M4のルーフはカーボンです。)

消音材的な物は一切ありません。

ミッションの音もギュンギュンうるさいし、断熱材も最低限なので、熱もハンパないです。

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材料の密着を良くする為に、まずは鉄板表面のクリーニングから。

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リアシートもお尻の部分を外すと、ダイレクトに鉄板です。

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トランクもこの通り。

グレーに見える部分が、純正で施されているデッドニング材です。

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STP のデッドニング材を張り込んでいきます。

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全面鉄板に密着する様に、丁寧にローラーをかける必要があります。

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STP の AERO

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デッドニング材の厚みがおわかり頂けますでしょうか?

STP は、厚みもいろいろ種類があります。

th_IMG_6656

フロアー面は全面張りです。

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サイズに合わせて材料をカットして、鉄板に密着する様に丁寧にローラーで圧着していくと言う、地味な作業が数日に渡って延々とつづきます・・・。

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ドアほどではないですが、当然「コツ」や「ノウハウ」がありまして、へたくそがやるとうまく密着しないし、剥がれてくるし・・・。

th_IMG_1709

これ以上貼ると、干渉して内装がハマらなくなるギリギリまで貼り込みました。(^_^;)

 th_IMG_1730th_IMG_1720

床面のデッドニングが完了したら、

シートの下と足下の床部分と、ミッショントンネル部分は、消音の為の別の材料も重ねて貼り込みます。

th_IMG_1738

材料がかなり分厚いので、内装と干渉する部分を避けて、うまく施工する必要があります。

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ミッショントンネル部分は、パンパンでもうこれ以上貼れません。(^_^;)

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純正のハーネスやコネクターなどをアルミテープで固定したりもします。

こういう細かいものも、ノイズの原因になるからです。

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もうこれ以上貼れないレベルまで、隅々まで丁寧に貼り込みました。(^^)

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すべて完了したら、フロアーのカーペットや内装を戻していきます。

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以下は、納車の次の日に頂いたお客様からの感想のメールです。

原文のまま引用させていただきます。

まず第一印象はエンジン音が静かになっています。
これは排気系の音を遮断しているから?
エンジンスタート時からかなり違います。

次にロードノイズですが、静かになったというレベルでは
ありませんが「ボコボコ」という様な音はほとんどしません。
音のレベルは下がった感じです。

夜になって助手席に嫁さんを乗せたのですが静かになったと
言っています。
特にシートベルトあたりから振動があったのがピタリと無くなった
と言っています。
私はこれに関してはわかりません。

 

ルーフや、ドアのデッドニングも施工すると、さらに静かになると思います。

重量を気にされる方も多いと思いますが、走ってわかるほど重くなるわけないのでご心配なく。

 

こちらで、デッドニング作業の動画もご覧頂けます。

YouTube Preview Image

 

 

 

余談ですが、

三菱のランエボ、この型が、FINAL EDITION だそうです。

つまりこれでランエボも歴史の1ページに消えるという事です。(>_<)

三菱の工場でのランエボの製造工程の動画を見つけましたので、HOT WIRED の FACEBOOK PAGE にリンクしておきました。良かったら見てみてください。 

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バイクのヘッドライトカスタム LEDバルブ エンジェルアイ イカリング装着

 モータサイクルのヘッドライトカスタムです。

定番のイカリングを入れました。

BMWのエンジェルアイみたいなヤツですが、通称イカリング。(笑)

 

ただし、

めちゃくちゃ明るいヤツです。

 

バイクは、BUELL XB12S。

th_IMG_3072th_IMG_3074

ビューエルのヘッドライトは、丸形が2灯なので、外周に沿う形で、大きめのイカリングを2個入れました。

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消灯時

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点灯テスト。

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実際には、目がイタいくらい明るいのですが、写真だと明るすぎて真っ白になってしまうので、カメラの露出を下げて撮影しました。

th_IMG_3079

LEDのヘッドライトバルブを片方だけ点灯してみました。

th_IMG_3084

 

イカリング、LEDヘッドライトバルブ、HIDプロジェクタードライビングライト、全部点灯。

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イカリングだけでも、存在感十分!

いい感じです。

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普通のぼんやり光っているイカリングとは違います。

目が痛いくらい、バッキバキに明るいです。

爆光イカリングのヘッドライトカスタムをご希望の方は、HOT WIREDまでお問い合わせください。

th_IMG_3095 

しかーし!

残念な事に、BUELLは、ヘッドライトの後ろ側の奥行きに全く余裕がない為、LEDヘッドライトの装着は無理でした。

ビューエルは、すべてが狭いので、何を取り付けるのも大変苦労します。

また、BUELLは振動が多いので、後ろにファンが付いているLEDヘッドライトバルブは、たぶんすぐ壊れるでしょう。

さらに、純正のH7のハロゲンバルブのゴムのカバーが付けられなくなるので、水やホコリがヘッドライトの内部に入ってしまうので、やめておいた方が良いでしょう。

 

 

 

 

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ヘッドライトカスタム/LEDテールカスタム

ヘッドライトカスタムで入庫の、日産キューブ。

ユーロヘッドやユーロテール。

キューブでは、US仕様にする、USヘッドやテールに換える、USDM も定番ですが、

ホットワイヤードでは、オリジナルでヘッドライトやテールランプのカスタムも可能です。

プロジェクターを入れたり、イカリングを付けたりするのはもう当たり前!

さらに上を行く、センスの良いヘッドライトカスタムをご希望の方は、HOT WIREDまでご相談下さい!

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お電話での打ち合わせや、価格の提示はできません。

お電話ではわかりませんので、電話で価格を問い合わせて来ないでください。

リスクの高いカスタムの為、ご来店の上、お打ち合わせできる方のみをヘッドライトカスタムの対象とさせていただきます。
ご来店日時をご予約の上、ご来店願います。
無料の代車もご用意しております。
 
 
 
 
 
ヘッドライトカスタムの例:
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