「ベンツ コーディング」マイバッハ/ベンツ並行輸入車 Maybach, S63 AMG COMANDシステムのシステムの日本語化/ナビの日本語化/本国仕様フルパワーのプログラムインストール

並行輸入のベンツ、マイバッハ、 Maybach,、S63 AMGなどの、 COMANDシステムの日本語化/ナビの日本語化、日本語地図データのインストールを承っております。

マイバッハインパネ画像

また、日本仕様車の制御プログラムを書き換えて、本国仕様フルパワーの制御プログラムをインストールする事で、日本専用に制限されている各種機能をアンロックして、本来のパフォーマンスを発揮する事が出来ます。

E63 AMG 3Dツイーター

 

完全予約制。

車種、年式、車体番号を記載の上、詳細はメールにて、お問い合わせ願います。

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BMW F800GS リアインナーフェンダー・フェンダーエクステンション・リアフェンダー延長

BMW F800GS リアインナーフェンダー・フェンダーエクステンション・リアフェンダー延長

 

F800GS/F700GSのリアフェンダー延長

GSのリアサスは、丸見えになっていて、スプリングがドロドロになってしまいます。

走行後に洗うのも大変だし、常に動いているリアサスペンションのダンパーとスプリングが砂や泥を噛んだままで走り続けなくてはならない。

そこでこんな良いものを発見しました。

BMW F800GS用 リアインナーフェンダーです。

 

 

 

これをつければ、リアサス周りやエンジンの奥の方に泥や水が入っていくのを防ぐことができます。

 

 

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NDロードスターRF-RS 純正BOSEスピーカー交換/サブウーハー/デッドニングで車内静音化

マツダNDロードスターRF-RS
MAZDA MX-5

この独特のブルーが美しい!

神奈川県から一泊二日でご来店頂きました。納車3日目のピカピカのND-RF-RSです。

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メタルトップと2000ccになった新型ロードスターND RF のRSは、純正ビルシュタイン、純正レカロ、純正ブレンボも純正BBSも完璧なフィッティングなのである。

オーディオは、マツコネにマツダ純正BOSEサウンドの9スピーカーシステム。

マツダ純正BOSEは、スピーカー交換する事で、本来の性能を発揮できる様になり、劇的に音質向上が可能なのです。

 

今回のオーディオアップグレードのメニューをご紹介致します。

フロントドアスピーカー交換
ツイーター交換/ピラーに埋込/スエード仕上げ
サブウーハー交換/ウーハーボックスチューニング
フロントドアデッドニング
フロアー全面のデッドニング

こちらにご紹介の、3番+4番+5番のメニューです。

http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=8239

合計:570000円(税別)

ご予約の上、ピラーやインナーバッフルなどの製作物を先に作っておきましたので、1日で作業完成できました。(^^)

 

では、NDロードスターのカスタムカーオーディオ施工の詳細をご紹介します。

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納車後数日の新車を慎重に分解して、シートを外して、フロアーカーペットを取り外します。
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純正でもフロアーには一部デッドニングがしてあります。
メーカーでもデッドニングは必須と考えられますが、コストや重量の為、最小限の施工と思われます。
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フロアーのデッドニングは、ロードノイズを抑え、車内を静かにするだけでなく、多くの効果があります。

エアコンの効きも良くなります。

ロードスターの悩みのひとつ、足元が暑い!
フロアーやシャフトやミッションからの熱も断熱します。

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ドアパネルを取り外して、フロントドアのデッドニングおよびBOSEスピーカーの交換をします。

ロシアのブランド、STP GOLD AERO の制振材を使用しています。

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こちらが、今回取り付けるフロントスピーカー。
MERCURY C62 は、タイランドのブランドです。

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いきなりAピラー完成の図。

ツイーターを埋め込み加工の上、黒のスエードで仕上げました。

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純正BOSEのサブウーハーを交換する為に、ウーハーボックスごと取り外します。

このBOSE独特の特殊なウーハーボックスがBOSEの豊かな重低音の秘密なのです。

サブウーハーユニットを交換するとともに、ウーハーボックスのデッドニングとチューニングを施工します。

量感は多いが、曇ってもっさりしたBOSE独特の低音が、スピード感のあるタイトなベースに生まれ変わります。

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ロードスターのショボイAピラーが、高級感のあるツイーターとAピラーのスエード仕上げに生まれ変わりました。(^^)

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パーフェクトな位置に取り付けが完了したドアスピーカーがグリルから透けて見えます。(^^)

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NDロードスターのオーディオの音質向上 純正ボーズのスピーカー交換/ドアのデッドニング 東京からお越しいただいた、J様の場合(^^)

東京からお越しいただきました、J様のNDロードスターのスピーカー交換です。

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スピーカーは、MERCURY CAR AUDIO の、R62-BOSE-ND をチョイス。

NDロードスター専用のインナーバッフルとセットで、95000円(税別)です。

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R62は、ツイーターが小型で、純正のピラーの内部に収める事ができますので、ピラーの加工をする事無く、ツイーターを純正位置に取付ける事ができます。

DIYユーザーにもオススメです。

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デッドニングは、ちょっと多めコースの8万円(税別)。

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ドアのデッドニングの手順はいつもと同じなんですが、今回は、先週ロシアに行った時に買ってきた新兵器を使用してデッドニングしました。

 

デッドニング材を圧着する為ののローラー。

デッドニングに必要な道具の中で、ローラーは一番重要なのです。

これは金属製で強い上に、ローラーに適度なローレット加工が施されおり、デッドニング材を圧着するのにたいへん具合が良いのです。

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加えて、こっちは長いヤツ!

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長いローラーは,ドアの内部に貼ったデッドニング材の圧着をするのに最適なのです。

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デッドニングは、材料が鉄板にガッツリ圧着されていないと効果を発揮できません。

サラッとやったデッドニングで、ベロっとはがれてドア内に落ちちゃってるのを良く見かけます・・・。(泣)

 

両ドアのデッドニングが完成。(^^)

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 ドアのデッドニングをしていない状態で既にスピーカーを装着されていましたので、デッドニングする前の音質と比較してのインプレを頂く事ができました。

ドアのデッドニング施工後は、

「特に低音がしっかり出る様になった」と、喜んでいただけました。

 

 

ステアリングはこんな感じ。

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スカッフプレートは、MX-5。

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こちらは、エアインテークのカスタム。

吸気の効率上げる為の、いわゆるラムエアーなのですが、効果絶大なので、オススメです。

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こちらは、スロコン、スロットルコントローラーです。

アクセルのレスポンスが良くなり、体感で3割増くらいに速くなります。(マジです)

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ホイールは軽量のBBSとPOTENZA。

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東京から2泊3日でお越しいただきました。

納車は、宿泊先のホテルまでお届けさせていただきました。(^^)

名古屋の町を軽くドライブしながら、じっくりとインプレを聞かせていただきました。

音質向上を実感していただき、とても喜んでいただけましたので、本当にうれしく思います。

ありがとうございました。

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新型マツダロードスター MAZDA ND ROADSTAR スピーカー交換

 

先日の名古屋オートトレンドのマツダブースでお立ち台においてあったアレだ。

2015年に出たばかりの,新型マツダロードスターは,4代目、ND系と言うそうです。

マツダの新型ロードスター,本日ホットワイヤードにピットインしました。

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初代のロードスターが出た時は,ぼくはカナダに住んでいました。

かなり衝撃的だったので良くおぼえています。 海外でもかなり話題のクルマでした。

MAZDA MIATA と言う,南米系の美女のような名前が付いていて,なんてダサい名前付けたんだろう? と思っていましたが,,日本では,ユーノスロードスターというさらに意味不明な名称でした。 (ユーノスって一体なんだったんだろう?)

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そして,新型NDロードスターは、オプションでBOSEのオーディオをつける事ができます

純正ボーズサウンドのカーオーディオは,簡単にスピーカー交換ができなくてみなさん困っています。

まずはホットワイヤードにご相談ください。

純正BOSEのスピーカー交換が可能です。

 

 ナビは,

マツダコネクトってヤツです。

BMWの iDrive みたいなヤツですね。

これはどう考えても,小さいタッチ画面のちいさーいボタンを必死こいてタッチするより安全で使いやすい。

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フロントスピーカーの交換とドアのデッドニングをします。

フロントピラー内のツイーターも交換します。

 

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で,

このクルマの主役、ソフトトップ。

このルーフすごいです。

手動で,ホントに2秒で開けれます。(^^)

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真ん中のラッチを外して,ガバって開けると,ドカンって後ろに収まって,終わり。

マツダのロードスターは,前型も世界最速のコーバチブルが売りだったが,コイツはドアの開閉と同じくらい簡単である。

メタルトップがかったるく思える・・・。

すばらしい。

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スピーカー交換の詳細は,その2へつづく!

 

 

追記:

これからNDロードスターを買おうとしていて,オプションのBOSEシステムを付けるか,どノーマルで買うかを迷われている方!

問い合わせが多いので,追記します。

新型ロードスターのBOSEシステムは,オプションでプラス10円ほどだそうです。

絶対に,BOSEサウンドを付きを買ってください!

たしかにスピーカー類は,がっかりするほどしょぼい紙のスピーカーとちっちゃーいツイーターですが,BOSEシステムはスピーカー以外のアンプや,アンプ内部のプロセッサー/制御機能、それにサブウーハーも付いてきます。

これらと同等の機能を社外品で,10万円で買うのは不可能です。

また,クルマを買ってしまってから,BOSEサウンドだけを10円で買うことも出来ません。

NDロードスターは,絶対に、マツダ純正のBOSEサウンドのオプションを付けて購入してください。

そして,フロントスピーカーを交換してください。

これが結論です。

 

 

相変わらず,絶滅危惧種ばかりが入っているHOT WIRED のピットである・・・。

 

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4代目 ND系(2015年-)

 

マツダ・ロードスター(4代目)
ND5RC型
 
 
販売期間 2015年 -
設計統括 山本修宏
デザイン 中山雅
乗車定員 2人
ボディタイプ 2ドア オープン
エンジン P5-VP [RS] 型
1,496cc 直4 DOHC
P5-VPR [RS] 型
1,496cc 直4 DOHC
最高出力 131ps/7,000rpm
最大トルク 15.3kgf・m/4,800rpm
変速機 6MT/6AT
駆動方式 FR
サスペンション 前:ダブルウィッシュボーン
後:マルチリンク
全長 3,915mm
全幅 1,735mm
全高 1,235mm
ホイールベース 2,310mm
車両重量 990-1,060kg
-自動車のスペック表-

 

開発主査は先代までの貴島に代わり山本修宏が、チーフデザイナーは中山雅が担当した。

 

ロードスターの代名詞でもある「マツダの魂」「人馬一体」を継承するため、4代目となる当代は「原点回帰」を開発コンセプトとし、初代が持っていた素性の良さをスカイアクティブテクノロジーや近年のマツダのデザインテーマである「魂動(こどう)」など現代の技術で可能な限り実現すべく、ありとあらゆる部分において軽量化が図られている[56]

 

3代目と比較した場合の軽量化の主な部分として、ボディのアルミ高張力鋼の使用比率の向上、ホイールハブの小型化(5→4穴、PCD114.3→100)、パワーリトラクタブルハードトップ(RHT)の廃止、エンジンのダウンサイジング化(日本仕様の場合、2.0L→1.5L)、新開発6速MT(SKYACTIV-MT)の採用などが挙げられる一方で、「i-ACTIVSENCE(アイ・アクティブセンス)」と呼ばれる先進安全技術(詳細は後述)や歩行者との衝突時にダメージを最小限にとどめる「アクティブボンネット」を採用するなど、現代の自動車に求められる安全要素も積極的に採り入れている。