18系 マジェスタ 2DIN ナビ取付

本日ご来店の,18系 クラウン マジェスタ

TOYOTA MAJESTA

180 マジェスタに,社外の2DINナビを取付です。

パイオニアのサイバーナビを取付します。

th_IMG_8393 th_IMG_8395

こちらが、18マジェスタの トヨタ純正マルチ。

th_IMG_8390

18系マジェスタへのナビの取付は、不可能と言われています。

純正マルチとは,カーナビとオーディオだけではなく,エアコンの操作や両々の設定や制御が一対になっているものです。

なので、ナビ/オーディオだけの取り外しができません。

マジェスタのトヨタ純正マルチは,ナビ/オーディオに加えて,左右独立のエアコン,シートヒーターも装備。

なんと今は絶滅したMDまで純正で装備されています。

しかし,純正ナビは悲しい、古い古いDVDナビ・・・。
th_IMG_8392

 

 

 

HOT WIREDでは、18系マジェスタへのナビの取付が可能です。

が,
大手術になります。

P1030340

このように,純正マルチは,ナビやオーディオだけではなく,エアコンの操作なども統合されている為,取り外すことができません。

P1030337

そこで,純正マルチの全機能を生かしたまま、社外の2DINナビを追加で取付けます。

なので、ダブルモニターになり,どちらでもナビができますし,DVDやテレビも見れますし,どちらもすべて機能するようにワンオフで加工取付をします。

純正のCDとMDの挿入口を切り取って,裏側の基盤と配線を改造して,パネルを純正の木目調や大理石調にペイントし直して,まるで純正のようにキレイに加工取付をします。

P1030330P1030334

かなりリスクの高い改造になります。
改造の費用も結構かかります。

18 マジェスタは,もともと最上級クラスの高級車なので,簡単には改造できないのです。

P1030338

でも完成すればこの通り!

純正マルチの全機能を生かしたまま,綺麗に社外のナビがインパネに収まります。(^^)P1030303P1030319

 

今回は,インダッシュモニターのサイバーナビを取付けますので,上の画像のマジェスタの2DINナビよりも,モニターの位置が上になりますので,より見やすい位置になる予定です。

 

18系マジェスタにカーナビの取付でお困りの方は,お気軽にホットワイヤードまでご相談ください。

 

***************************************************************************
HOT WIRED (ホットワイヤード)

〒455-0801 愛知県名古屋市港区小碓(おうす)1-424
TEL:052-355-9669 FAX:052-355-9449

424-1 OUSU MINATO NAGOYA AICHI, JAPAN 455-0801
TEL:81-52-355-9669 FAX:81-52-355-9449

information@hotwired.co.jp
http://www.hotwired.co.jp
http://www.facebook.com/hotwiredjp
https://www.youtube.com/user/hotwiredweb/videos
***************************************************************************

DUCATI DIAVEL

DUCATI DIAVEL CROMO

デュカッティ ディアベル

正しい日本語表記だと,ドカティなのかな?

 

ディアベルは,ずーと気になっていたバイクなので,乗ってみました。

このマッチョなデザインと,極太のリアタイヤが,

そそります。

th_IMG_2055

これは特別仕様の CROMO ってヤツ。

その名の通り,クロームパーツがたくさん使ってあります。th_IMG_2056

キラキラのタンクがカッコいい。

th_IMG_2057

DUCATI得意の片持ちスイングアーム。

th_IMG_2058 th_IMG_2059

ディアベルを乗ってみた感想。

とても乗りやすいです。

ポジションは,平均的な日本人には少し大きいですが,アップライトで,楽なポジション。

街乗りやツーリングにはピッタリな感じ。

それでいてやっぱりDUCATI、普通に速いです。

いや,とてつもなく速いです。

街乗りをしているだけなら,フルパワー化の必要性はまったく感じません。

モードが3種類あり,エンジンの出力特性が替えられます。

アーバン,ツーリング,スポーツ,だったかな?

簡単に言うと,「遅い」,「中くらい」,「速い」,みたいなモードです。

個人的には別にいらないかな?と思う機能ですが,不注意にアクセルをガバ開けして,コケるのが心配な方や、雨の日でも乗る方などは遅いモードで乗ると安心です。

その他にも色々な電子機能を搭載しています。

カラーの液晶モニターに表示されるのでとってもカッコいい。

2気筒の心地よい鼓動館もDUCATIの中ではちょっと強め。 

でもハーレーほどの振動ではないので,疲れるほどではないのでちょうど良い。

エンジンの名前までカッコいい。

テスタストレッタ11° L型2気筒 4バルブ デスモドロミック 

だって。

水冷の1,198.4cc

総合的に,非常に魅力的なバイクです。

良く,HARLEYのV-RODと比較されることが多いですが,正にイタリア版クルーザーと言う感じです。

すべての面でクルーザー系のバイクより遥かにスポーティーですが,ワインディングをちょっとアグレッシブに走りたい人にはあまり向いていないと思います。

旋回性もちょっとダルい感じで,明らかにホイールベースが長い感じ。
フロントフォークのキャスターが寝ているのか,フロントタイヤがずいぶんと遠くにある感じがする。
この辺もすこしクルーザーっぽい感じ。
特に,ステップが低い位置に付いているので,気をつけないと,交差点を曲がるだけでもブーツの先を地面にこすってしまうくらいです。

日本製の大型ネイキッドバイクと,クルーザーとストリートファイターの良いところを取って3で割って,2をかけるとこういうバイクになる。

マッチョで,カッコ良くて,二人乗りも比較的快適そうなので,個人的には欲しい種類のバイクです。

 

 

 

で,ついでにもう一台ご紹介します。

DUCATI MULTISTRADA

ムルティストラーダも乗ってきました。
ムルチストラーダかな?

th_IMG_2060

前の型とはだいぶ顔が変わりました。

前型の顔も個人的には嫌いではないのですが,やっぱり新型の方がカッコいいですね。

こういう猛禽類みたいな顔つきは、、、、

萌えます・・・。

th_IMG_2061

 

乗ってみた感想は,

基本的に,DIAVELとほぼ同じ。

同じエンジンか?

ただし,ご覧の通り,ツーリング用バイクで,背が高くて,足が長いので,走りはとてもスポーティーです。

速いです。

DIAVELよりもっと速い感じがする。

ショボイ、スーパースポーツなら追い回せるくらい良く走ります。

新型のDUCATIはどれも,いわゆる「日本仕様」と言うヤツで,騒音規制や排ガス規制をクリアーする為に,無理矢理エンジンの出力を落としてある。

たとえば、150馬力が100馬力になってしまっている。

買うとなったら,去勢されたバイクを買うのはちょっとイヤだ。

しかし,日本の町中を走っているだけなら,十分なのも確かである。

日本仕様でさえ,がんばっても2速くらいまでしか全開にできない。(^_^;)

落とされているのは,主にピークパワーの部分なので,街乗りでは違いを感じにくいらしい。

日本の道路で,150馬力,200馬力なんて、いるわけがない。

個人的には,パニアやトップケースを付けて,ロングツーリングに使いたい。

二人乗りもらくちん,足付き性も,BMWのGS1200やトライアンフのTIGAR 1200に比べれば遥かに良くて,普通の人でも十分なんとかなる範囲。

それに,軽い。

こちらも名前の通り,オールマイティーの使えて,とても魅力的なバイクです。

ちなみに、TRIUMPHのタイガーの1200 は,スゴくカッコいいので大好きですが,スタンドから起こす時点で,あまりの重さに試乗する気を失いました・・・。

 

 

 

***************************************************************************
HOT WIRED (ホットワイヤード)

〒455-0801 愛知県名古屋市港区小碓(おうす)1-424
TEL:052-355-9669 FAX:052-355-9449

424-1 OUSU MINATO NAGOYA AICHI, JAPAN 455-0801
TEL:81-52-355-9669 FAX:81-52-355-9449

information@hotwired.co.jp
http://www.hotwired.co.jp
http://www.facebook.com/hotwiredjp
https://www.youtube.com/user/hotwiredweb/videos
***************************************************************************

FIAT 500

 

フィアット 500

本日ご来店の、FIAT 500

かわいい。

 

ボディーカラーはガンメタ。

このカラーは,かわいいFIAT 500がちょっと男らしく見える。

th_th_IMG_7714th_th_IMG_7713

アバルトではない,特別仕様の内装。

ステアリング,シフトノブも特別仕様。

th_th_IMG_7718

th_th_IMG_7717

ヨーロッパのクルマは内装がオシャレだわー。

th_th_IMG_7716

ステアリングは,下が平らになっている。 スポーティーですごくカッコいい。th_th_IMG_7715

500のロゴもオシャレ。

th_th_IMG_7719

FIAT 500と言えば,ルパン三世ですよね!   

 

なんとこのクルマ,2気筒で,900ccだそうです!(昔はその名の通り,500cc)

(2気筒,900ccって、バイクか?)

しかも,並列2気筒の2個のピストンが同時に同じ方向に上下するらしい・・・。

たった,900cc。 

それに、ターボ。

そして,バルブはカムで駆動するのではなく,何やら電動らしい・・・。

エコモードとノーマルモードで出力特性が変る。燃費も変る。

アイドリングストップもあり,信号待ちで勝手にエンジンが止まって,クラッチを切るとエンジンがかかる。

(イタリアのクルマであることを考えると,壊れそうでちょっと怖いメカ満載だ。)

最大出力,85馬力。

 

少し試乗させていいただきましたが,ターボが効いて,結構キビキビ走ります。

燃費は最高でリッター32キロを記録したそうです。(カタログ値は26キロ。日本車とは真逆で,カタログ値が控えめの数値)

 

純正オーディオは,もちろんCD/ラジオだけ・・・。

純正ナビも、無理矢理あと付けなので、センターのエアコンの吹き出し口の前を塞いでしまう形で貼付けて,ぶら下げるらしい。

 

ナビ,オーディオのグレードアップもですが,まずは暗くて怖いヘッドライトをHIDに取り替えてから・・・。

 

 

***************************************************************************
HOT WIRED (ホットワイヤード)

〒455-0801 愛知県名古屋市港区小碓(おうす)1-424
TEL:052-355-9669 FAX:052-355-9449

424-1 OUSU MINATO NAGOYA AICHI, JAPAN 455-0801
TEL:81-52-355-9669 FAX:81-52-355-9449

information@hotwired.co.jp
http://www.hotwired.co.jp
http://www.facebook.com/hotwiredjp
https://www.youtube.com/user/hotwiredweb/videos
***************************************************************************

バックプロテクターとチェストプロテクター

バイクに乗る際にヘルメットを着用するのはあたりまえですが,私は,バックプロテクターとチェストプロテクターも着用しています。

バックプロテクターとは,脊髄パッドとか脊髄プロテクターなどとも呼ばれるものです。

要するに,背骨およびその周辺に集中している重要な神経を事故の衝撃から守る為に身につけるプロテクターです。

th_IMG_0075

裏側は蒸れにくいようにメッシュの生地。th_IMG_0077

肩にゴムのストラップを通して,腰の部分にはコルセットの様なベルトで胴体を締め付けるように固定して装着します。

th_IMG_0079

装着すると,こんな感じ。
首の下から尾てい骨あたりまで保護されているのがわかります。

プラスチックでできた,鎧の様な甲羅を背負っている様な感じです。

下から3番目と4番目の甲羅の間は,ピボットになっており,ライディング時に腰をひねってもある程度追随するように設計されています。
IMG_2547.JPG(変換後)

ちなみに,これは、ダイネーゼの NEW BAP 2000/8

ウエストサイズ M
 174cm、痩せ型で着用した感じでは長さは丁度いいです。
ウエストベルトは相当ふくよかな方でも大丈夫です。(^^)
 
 
私の場合は,鈴鹿サーキットを走行する時に使用しています。
本来はストリートでもこの様なバックプロテクターを着けるべきだと思っていますが,実際には着けて走ったことは、
ないです・・・。
 
16才の頃は,ケガをしても自分の体はほっとけば自然に直るけど,壊れたバイクが自然に直ることはないので,バイクのことばかり心配していましたが,何度も痛い目を経験した結果,今では全く逆の考えになりました。
お金で買える安全はためらわずに買えば良いと思っているので,今まで色々なプロテクターを使用しました。
その上,プロテクターフェチなので現在でも必要以上にたくさんのプロテクターを所有しています。

バイク用のプロテクターと言うのは,意外と、これ!と言うものがなく,いつも苦労して探しています。

ほとんどのプロテクターは,よく見ると,とてもちゃちな子供ダマシに近いものばかりなのです。(T_T)
ないよりはマシかな?的なものばかりですね・・・。

そもそも,ただのゴムやプラスチックでどの程度保護になるのか,何の実験データも提示されていないし,どう見ても薄すぎるもの,必要な範囲をカバーしていないもの,素材的に衝撃や摩擦に耐えられそうにないもの,
ばかりなんです・・・(>_<)

もちろん日々技術が進歩していますし,プロテクターに対する考え方自体も変化していますから,これがベスト!言えるものは無いと思いますが,製造メーカーも、もう少し真剣に考えてくれても良いのではないか?と思える商品ばかりで残念です。

そんな中で,とりあえず、厚みがあって,できるだけ広範囲をカバーしていて,動きやすさもあり,プラスチックの甲羅も強そうだし,腰のベルトもがっちり固定できるので,このDAINESEのBACK PROTECTORを使用していました。

ダイネーゼは有名なイタリアのプロテクター専門のメーカーで,モーターサイクル用のプロテクターだけでなく,ボーダークロス用のボディーアーマーやマウンテンバイク用のプロテクターもたくさんあります。

もちろんレザースーツも有名ですし,何よりデザインがカッコいいのが好きです。(^^)

ところが,残念なことに,あまりお店で売っていないのですよねー。

ダイネーゼに限らず、ALPINE STARS、SPIDI、REV’IT、など,MOTO GPなどのレースで実際に使用されている有名でカッコいいバイク用ウエアーのほとんどが日本では入手困難なのがとても残念です。

名古屋にはクシタニがありますし,長島にはBERIK/ARLENNESSのショップあるし,ダイネーゼショップもありますので,まだマシですね。
ダイネーゼショップは,前のHOT WIREDのお店のすぐ近くの,若宮大通り沿い,昔にモスバーガーがあったところです。(^^)
特に着るもの/履くものは、実際に着用しないで通販で買うと必ず後悔するで,通販はしないことにしています。

それよりも,最近は,ニセモノや不良品が堂々とインターネットで安売りされているので,怖くて買えません。
安売りネット通販では何度も痛い目にあっています(笑)ので,性能にかかわるものは絶対にネット通販では買わないことにしています。

DAINESEのバックプロテクターの前は、コミネのボディーアーマーの背中部分だけを外して,バックプロテクター部分を使用していましたが,明らかに見た目も薄かったし,数回の脱着でジョイント部分のプラスチックが外れてしまい,プラプラになってしまいました。

でもコミネは,今でもニーシンガードや肩パッドなどを使用していますし,たくさんの種類のプロテクターをラインナップしている,好きなプロテクターメーカーのひとつです。

 

そして,最近急速に普及しているのが,「チェストプロテクター」です。

バイクの事故による死因のナンバーワンはもちろん頭部への損傷なのだが,実は胸部への損傷による死亡事故は頭部と同じくらい多いのだ。

思い出されるのは、世界GPまで上りつめた日本人レーサー,「ノリック」が,公道上でのバイク事故で死んでしまったは,胸部の損傷が原因だったそうです。

こちらは,警視庁の発表。東京都の場合。2rin_t_08

サーキットでも,薄い皮でできたレザースーツの下はほぼハダカなので,胴体はまったく無防備な状態で300キロ近いスピードでスポーツ走行をしているわけだ。

 

残念ながら,チェストプロテクターは,バックプロテクターよりもさらに選択肢が少ないので,色々探して,これにしました。

th_IMG_0083

TAICHIのチェストプロテクター。 8ミリの分厚い方です。

th_IMG_0087

内部はアルミと樹脂のハニカム構造になっていて,衝撃を吸収する構造になっています。

胸だけでなく,脇腹の方にもプロテクターが伸びているのも良い点です。

th_IMG_0086

 

このチェストプロテクターは,サーキット専用に使用していますので,レザースーツの下に押し込むだけ。

だから,固定用のマジックテープやホックは無いのです。

実際に着用してみると,
はっきり言って胸の中心だけしか守れない感じのサイズで,正直小さすぎると思う。
やっぱり無いよりはマシって感じ・・・。

 

しかし,MOTO GPを注意深く見ていると,たまにピット内の映像でチラッと見えるプロのレーサー達の着用しているチェストプロテクターは,明らかにもっと大きいのだ!

胸の面積も大きいし,上下にも長くて、胴体全体を守るようになっているように見える・・・。

 

そんな感じで,いつももっと良いプロテクターはないかな? と探しているのですが,なかなか良さそうなものを見つけました。

それは,こちら。

フォースフィールド レースライト・チェスト・プロテクター

http://www.respro-jp.com/forcefield_index.html

th_IMG_1494

◎本来バックプロテクターのみに摘要される、より高いレベルのCE規格「EN1621-2Level 1」テストをクリア。他ではない高い保護性能を実証。

と,明記されている。

めずらしく,ちゃんと実験をして,強度を実証して,データーを公表しているメーカーである。

明らかに面積が大きく,保護している範囲が大きい。

 

ところが、またまた残念なことに,このメーカーの商品,どこにも売っていないのだ・・・。(T_T)

購入方法はネット通販のみ・・・。(T_T)

しかも,返品/返金はしません,的な感じ・・・。

本当はちゃんと着用して,確認してから買いたいんだけどね・・・。

 

で,実際にレザースーツの下に着用してみるとこんな感じ。

th_IMG_1496

 固いプラスチックではなく,やわらかい素材です。

表現がむずかしいですが,ゆっくり変形する、硬い低反発みたいな。 暖かくなるとやわらかく,寒いと少し固くなります。

胴体に固定する為のストラップも付属してきますが,私はサーキットでしか使用しないので,レザースーツの下に差し込むだけ。

レザースーツはタイトフィットなので,固定しなくてもずれることはありません。
むしろ,レザースーツがきつい人は分厚くて入れられないかも?

首の下から,胸全体,お腹の上のみぞおちくらいまでと脇腹までカバーできて,気分的な安心感はかなり向上しました!

正にボディーアーマーと言う感じ。

 

そしてもうひとつ,同ブランドから販売されているバックプロテクターも入手!

バックプロテクター・Pro Sub4

th_IMG_0036 th_IMG_0037

◎バックプロテクターに適用されるCE規格「EN1621-2 」でも更に高いレベルの「Level 2」テストをクリア。

◎身体側に伝えられる力は、基準の9kNを遥かに下回り、世界初の、衝撃伝導力3.38kN。

と,こちらもCE規格および実験データが明記されています。

th_IMG_0039 th_IMG_0038

まだダイネーゼのバックプロテクターを買ったばかりなのですが,そんなことは関係ない。

 

 

実際に着用してみると,こんな感じ。

th_IMG_1490

背骨を保護する,と言うよりも,背中全体を保護する感じです。th_IMG_1488

厚みもかなり分厚いので,スゴく守られている感じがします。

安心感満点!

th_IMG_1493

ただし,このバックプロテクターとチェストプロテクターを装着すると,かなり分厚いので,レザースーツがきつくなることは間違いないです。

パツパツで,ひとりではレザースーツの脱着ができないくらいになってしまいました。

皮は伸びるので,そのうちな馴染むでしょうが,ぼくも最初は苦しく感じました。

でも今はもう慣れました。(^^)

夏ははっきり言って暑いですが,この安心感には替えられません!

 

今回は,サーキット用のバックプロテクターとチェストプロテクターをご紹介しましたが,またの機会にストリート用のバックプロテクターやチェストプロテクターなどの装備のご紹介もできればと思います。

皆さんも安全運転を!

 

***************************************************************************
HOT WIRED (ホットワイヤード)

〒455-0801 愛知県名古屋市港区小碓(おうす)1-424
TEL:052-355-9669 FAX:052-355-9449

424-1 OUSU MINATO NAGOYA AICHI, JAPAN 455-0801
TEL:81-52-355-9669 FAX:81-52-355-9449

information@hotwired.co.jp
http://www.hotwired.co.jp
http://www.facebook.com/hotwiredjp
https://www.youtube.com/user/hotwiredweb/videos
***************************************************************************

アルファード ガラスコーティング

ホットワイヤードのお客様のアルファードです。

平成17年式 10系の後期

ガラスコーティングを施工させて頂きました。

 

まずは洗車をして,ピットに入れて,マスキングや保護してから,ポリッシャーでボディーを磨きます。

フロント回り磨きました。

th_IMG_0902

サイドを磨いています。

th_IMG_0903

サイド磨き終わりました。

th_IMG_0904

リアも磨きます。

th_IMG_0905

ボディーのコーティング自体よりも,この「磨く」作業が大変で,重要なのです。th_IMG_0907

 

新車の輝きが蘇りました。(^^)

かなりキレイになり,オーナー様にも喜んで頂けました。

ガラスコーティングをすると,汚れがつきにくくなり,水洗いだけで簡単にキレイになるので,洗車も楽になります。

 

最近の主流はガラスコーティング。

高価ですが,長持ちします。

でも,あまり頻繁に洗車をしない方,青空駐車の方には,昔ながらのポリマーコーティングもお勧めです。

理由は,価格が安いこと,雨じみができにくいこと。
それと,ボディーのメンテナンスをあまりしない方の場合は,どのみちコーティングが取れやすいので,高価なガラスコーティングよりもポリマーコーティングを頻繁に施工した方が良い場合もあるからです。

ガラスコーティング,ポリマーコーティングは,ホットワイヤードまでお気軽にお問い合わせください。(完全予約制)

 

***************************************************************************
HOT WIRED (ホットワイヤード)

〒455-0801 愛知県名古屋市港区小碓(おうす)1-424
TEL:052-355-9669 FAX:052-355-9449

424-1 OUSU MINATO NAGOYA AICHI, JAPAN 455-0801
TEL:81-52-355-9669 FAX:81-52-355-9449

information@hotwired.co.jp
http://www.hotwired.co.jp
http://www.facebook.com/hotwiredjp
https://www.youtube.com/user/hotwiredweb/videos
***************************************************************************