KINETIK キネティック 高性能ドライバッテリー


地味に加工取付が大変なバッテリー交換しました。

 

プロセッサーの音調整でで入庫のおクルマですが,

ボンネットをあけて,バッテリー付近をふと見ると,恐ろしい物を見つけてしまいました。

th_IMG_7175th_IMG_7178 

ブローオフバルブがバッテリーのプラス端子に近すぎませんか!?

バッテリーの筐体には既に接触して,削れています。

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ちょっとバウンドしたら,接触しそうなんですけど・・・。恐

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バッテリーのプラスターミナルまで,10ミリ以下しか距離がないですよ・・・。恐!

th_IMG_7177

 

と,

言うわけで,急遽バッテリー交換をすることにしました。

サイズを測って,ちょうどいいもの,液体の入っていないドライバッテリーであること,ターミナルの位置が安全な位置/距離にあること。

 

今回チョイスしたのは,キネティック バッテリー。

「カーオーディオ用」と、うたっているバッテリーである。

KINETIK HC1400 Power Cell

青い,キネティックに加えて,今年から新登場したオレンジ色のヤツ。

さらに高性能であり筐体が分厚くなっていて,熱にも強く,強度を増したバージョン。

正に今回のようなケースにはピッタリのチョイスである。

 

kinetikのバッテリーの難点は,加工なしでポン付け可能なものがほとんどないこと。(笑)

kinetik battery を取付したい場合は,地味に大変な加工取り付けになります。

th_IMG_7307

ターミナルの位置が反対側になる物を選びました。

th_IMG_7310

もちろん,配線は延長等の加工が必要です。

ターミナルも,横から配線を取付できるタイプの,サイドターミナルを取り付けしました。

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この距離なら,ブローオフバルブとバッテリーが接触することはないでしょう。

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カテゴリー: おすすめ商品, カーオーディオカスタム(クルマ)   作成者: hotwired パーマリンク

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