2019年 最初のカーオーディオマガジンの表紙は、HOT WIRED製作のシトロエン C4 です!

2019年 最初のカーオーディオマガジンの表紙は、HOT WIRED製作のシトロエン C4 です!

全国の書店で発売中!

 IMG_0808CAR AUDIO MAGAZINE, HOT WIRED

 

こちらのシトロエンC4は、ヨーロッパ発祥のハイエンドカーオーディオコンテスト、EMMA JAPAN FINAL 2018の優勝車両なのです。

世界統一規格の音質系コンテストの優勝車両です。

 

このシトロエンC4は、HOT WIRED得意の、純正デッキ/純正ナビのままのハイエンドカーオーディオを実現した車両になります。

純正CDプレーヤーのまま、iPhoneをソースユニットにして、ALPINE H800 のDSPで制御するオーディオシステムです。

カーオーディオインストーラーとしては、純正デッキのままでも、iPhoneでも、コンテストで優勝できるレベルの音質を実現できる事を証明するチャレンジでもあります。

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とは言え、何でも純正品で事足りる訳はなく、Hi-Fiカーオーディオの高音質を実現するためのスピーカー&アンプ、そして取付の確実性と完成度にはコンテストレベルのハイエンドなクオリティーを必要とする訳です。

そして、サウンドチューニングですべてが決まります。

EMMA JAPAN 2018 CHAMPION MERCURYEMMA JAPAN 2018 SKILL 1ST PLACE MERCURY HOT WIREDth_IMG_6381HOT WIRED製作シトロエンC4

 

 

 

 

HOT WIRED製作のCITROEN C4の詳細については、こちら!

http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=5860

 

HOT WIRED製作のCITROEN C4の画像は、こちら!

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HOT WIRED製作のCITROEN C4の動画は、こちら!

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https://youtu.be/NrpzgOL6LsQ

 

 

 

 

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BMW F800GS にオススメのタイヤ ミシュラン MICHELIN ANAKEE ADVENTURE 2CT

BMW F800GS のタイヤ交換

MICHELIN ミシュラン ANAKEE ADVENTURE のインプレ。

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BMW F800GS ADVENTURE のタイヤサイズは、フロントが90/90-21、リアが15/70-17。

METZELER KAROO3という、結構オフ寄りのタイヤを履いていましたが、グオーンてロードノイズがうるさいのと、感触もよくないので、次のタイヤを決めるべく軽くリサーチ開始。

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オフロードはほとんど走りませんが、オフロードに行けないようなロードタイヤにしてしまうのは嫌だし。

見た目は、TKC80をいつか履いてみたいと思っていますが、

オンロードメイン、しかもタンデム多め。

ビッグオフ用のタイヤはあまりチョイスがないのか、長らく、

オフ用はメッツラーのKAROO3で、オンロード用はミシュランのANAKEE3 という2択だったようだが、最近のグアドベンチャーバイク人気で新型のタイヤがたくさん出ているようである。

メッツラーのKAROO STREETという、KAROO3のオンロード寄りなタイヤが最近出たらしい。

MICHELIN は、オフ寄りの選択肢が増えて、ANAKEE ADVENTURE と ANAKEE WILD というのが出たらしい。

オンロード80/オフロード20 というコンセプトの、ANAKEE ADVENTURE を履いてみることにした。(値段も一番安かったし)

前後共ミシュラン得意のデュアルコンパウウンド、2CTとかいうヤツらしいが、メーカーサイトを見てもあまり詳しい説明/情報が乗っていいないので調べるのに苦労しました。

真ん中は硬いコンパウンドで減りにくく、サイドは柔らかいコンパウンドでグリップを稼ぐってヤツですね。

フロントタイヤは、2CTでリアタイヤは2CT+。

2CTとは、
センター部分には耐久性の高いラバー・コンパウンドを、ショルダー部にはグリップ力の高いラバー・コンパウンドを配置することでロングライフと安全性を両立。

2CT+とは、
センター部に100%シリカコンパウンドを搭載することでドライ&ウェットグリップを両立し耐久性を向上。ショルダー部にカーボン系のレーシングコンパウンドを搭載することでコーナリング安定性を高めた。

らしいです。

2019年春に出たばっかりなんですね。

 

タイヤ交換は、いつもS1000RRでお世話になっているご近所のK-MAXさんにて。
サーキット系のユーザーが多いK-MAXさんで「オフロードタイヤですか・・・」って言われながら、無理言って超多忙のゴールデンウイーク直前に脱着ありがとうございました。m(_ _)m

 

見た目もオフロードバイクらしい強そうなブロックパターンでいい感じです。

触った感じもゴムが柔らかくてグリップ良さそう。

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で、早速いつもの矢作ダムのワインディングに皮むきに行ってきましたので、150kmくらい走ってみての、ANAKEE ADVENTURE のインプレです。

 

まずは高速道路を走ってみた。

KAROO3に比べれば当たり前だが、大変静かになった。

自分はバイクに乗るときは耳栓をしています。

100kmくらいでフロントからのクオーンっていう共鳴音みたいなノイズが気になりました。

すごく静かなタイヤではないが、十分に許容範囲である。

おかげで、F800GSの独特のうるさいエンジンのノイズや振動の方がさらに気になるようになった。

GSのロータックスエンジンは感触がゴリゴリしていて、ノイズや振動が激しい。

タイヤの感触は柔らかくて、乗り心地も良い。

路面からの情報が良い意味できちんと伝わってくる感触。

柔らかくてしなやかな感じでとても感触はいいです。こんな感じのデュアルパーパスなタイヤが好きです。

ハードなブレーキングや急加速でも、センターはガチッとした安心感もある。

タイヤがしっかりしたおかげか、サスペンションの動きかよくわかる? よく動く? ようになった気がする。

KAROO3のときは全体的に感触が良くわからなかった。

ワインディングに入ってみるて特に感じたのは、

深くバンクすると、寝たまま安定したがるような感じ。

サイドが広がってヒラペッたいトレッドの形状のせいなのだろうか?

それと、バンクしてしていき、加速するときにリアがグニャっと外に逃げるような感触。

でも、多分サスが柔らかいからそんな感じがするのかもしれない。

サイドのコンパウンドが柔らかいからかも?

アクセル開けてからワンテンポ遅い感じも、慣れれば別に平気。

乗りごごち良いです。(^^)

フロントには外に逃げる感触はなく、ヒラヒラ切り替えしても、ブレーキ引きずりながらクイクイ切り返しても、フロントは終始しっかりした感触で安心感があります。

21インチでこの感触はありがたい。

ワインディングがとても楽しいです。(^^)

久しぶりに「換えて良かった」と思えるタイヤです。

 

オフは走ってないのでわかりませんが、路肩の砂利と苔が生えたような柔らかい濡れた芝生?の上をほんのちょっと走りましたが、嫌な感じも特に気を使う必要もなく普通に通過できましたので、そこそのオフでのグリップの期待できるのか?

 

 

150km走ってもヒゲが取れませんでした。(^^)
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オフ走行が多い人には、オン50/オフ50の、ANAKEE WILD も良いらいいですね。

 

 

 

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「純正BOSEサウンド」の音質は? 純正オプションのBOSEサウンドは買いか? マツダ純正BOSEの音質

マツダや日産などの日本車だけでなく、シボレーやハマーなどのアメ車から、メルセデスやポルシェなどのドイツ車まで、非常に多くの自動車メーカーが、メーカー純正プレミアムカーオーディオとして採用しいる、メーカー純正BOSEサウンドのカーオーディオですが、

「思ったほど音が良くない」「もっさりして、こもった音」「後からスピーカー交換が出来ない」などの理由で、賛否両論ある純正BOSEサウンドなのですが、

これからクルマを買おうとする人が、BOSEサウンドをつけるかどうかを迷われていて、問い合わせをいただく事が多いので,カーオーディオ愛好家の視点から、少し詳しく説明します。

 

純正BOSEがダメな理由は、ズバリ! スピーカーなんです。

車種別専用設計の音響特性やプロセッサー/パワーアンプなど、制御系の脳みその部分は、社外品ではマネの出来ないレベルの高い仕事をしているのです。

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ざっくり、答えを言うと、

ハイエンドカーオーディオユーザーが、トランクをつぶして、数百万円のガチのカスタムカーオーディを組む前提なら、BOSEどころか、なるべく何も無いベース車両を選んで、全部社外品のカーオーディオ機器で揃えてください。

しかし、

現代のクルマの純正ならではの洗練されたインターフェースで、なるべくシンプルなシステムで、車内スペースの犠牲も少なく、比較的低予算で、それでも結構良い音が欲しいぞ! という、ちょっと欲張りなカーオーディオ愛好家の場合は、

純正BOSEサウンドをオプションでつけて購入する事を強くお勧めします!

でもそのままじゃダメなんです!

スピーカー交換して、アップグレードしてください!

 

 

以下にマツダ純正BOSEサウンドを例にとって、理由をくわしく説明します。

 

これからNDロードスターを買おうとしていて,オプションのBOSEサウンドシステムを付けるか,どノーマルで買うかを迷われている方!

NDロードスターのBOSEサウンドシステムは,オプションでプラス10万円ほどです。

カーオーディオのプロショップがこんな事言うのも微妙ですが、(;^_^

特にNDロードスターは、BOSEサウンドシステムをつけておく事をオススメします。(^^)

上記で説明したコンセプトに当てはまる、アッパーミドルユーザーなら、

NDロードスターに限らず、CX-8も、CX-5 も、CX-3 も、アクセラも、アテンザも、

迷わす、絶対にマツダ「純正BOSEサウンドシステム」をオプションでつけてください!

たしかにスピーカー類は,がっかりするほどしょぼい音の紙のスピーカーとちっちゃーいツイーターで、残念な音質なのですが,BOSEサウンドシステムはスピーカー以外のパワーアンプや,内蔵プロセッサーの制御機能、車種別設計の周波数特性や、専用のサブウーハーまでついています。

スピーカー以外の脳みその部分は、実は意外と良い仕事をしているのです。

マツダ純正BOSEサウンドシステムは、ホットワイヤードでスピーカー交換をして、見違えるほどに良い音になります。(^^)

音場設定や定位、センターフォーカスなどの処理もされていますし、DVDを再生するととても生々しいリアルな臨場のあるライブDVDをサラウンドで再生できます。

音の広がりや、奥行きも制御しているようで、DVDとCDではプロセッサーの制御が違うようです。

さらに、NDロードスターでは、ルーフを閉めている状態と開けている状態で、車内の音響設定を変えたりもやっています。

サブウーハーもユニット自体は小さな残念なユニットなのですが、最小限のスペースで最大限の低音再生ができる非常に特殊な形状のボックスが形成されています。
(ウーハーユニットもアップグレード可能ですので、切れのあるタイトなサブウーハーでの重低音再生を可能にします。)

マツダとボーズが設計段階から共同でオーディオの開発していますので、特定の車種の車内の周波数特性に最適化されているのです。

これらの機能は後から古典的な汎用社外ナビやCD/DVDプレーヤーをポン付けしただけでは、でできない事です。

これと同等の機能を社外品で,取付工賃も込みで10万円で買うのは不可能です。

また,クルマを買ってしまってから,後でBOSEサウンドだけを10万円で買うことも出来ません。

特にNDロードスターは,絶対に、マツダ純正のBOSEサウンドのオプションを付けて購入してください。

そして,フロントスピーカーとツイーターを交換して、アップグレードしてください。

これが結論です。

「純正BOSEサウンドの良いところだけ使用する為にオプション10万円で購入して、スピーカーを交換してグレードアップさせる」

良いとこ取りな作戦です。(^^)

もちろんフロント以外のスピーカー交換もするとさらに効果的です。

BOSEなしのロードスターのスピーカー交換も、もちろんできますので、ご相談ください。 (^^)

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 純正BOSE対応スピーカー MERCURY C62 マツダ純正BOSE対応スピーカー MERCURY C62

 

 

で、

マツダ純正BOSEサウンドのスピーカー交換の方法のご紹介です。

NDロードスターの純正BOSEのスピーカー交換の方法その1はこちら!

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せっかくオプションで購入した,純正BOSEシステムのサウンドクオリティーにがっかりしている方が予想以上に多いようですので,ちょっと詳しくご紹介いたします。

 

「さすがにもうちょっといいかな? と,思っていた。」と、みなさん言われています。(T_T)

 

純正ボーズ対応のスピーカーは,
MERCURY CAR AUDIO の、C62 2WAYセパレートスピーカーです。

スピーカー交換が不可能と言われている、「マツダ純正BOSEシステム」 にも取り付けが可能なスピーカーです。

C62-BOSE 

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赤いスパイダーが特徴的。

大きなマグネットと、ゴールドのターミナル。

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でっかいツイーターである。(^^)

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金属製のツイーターは、ずっしりと重いです。

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ドアとピラーをバラして,出てきた純正ボーズのスピーカーがこちら。(T_T)

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今回付ける,MERCURY CAR AUDIO の、C62-BOSE のツイーターとの比較画像。

th_IMG_1971

純正BOSE のスピーカーの残念具合が良くわかるかと思います・・・。
th_IMG_1974

マツダの純正BOSEに限った事ではなく,どのメーカーの純正BOSEも非常に残念な、ちっちゃーいスピーカーが出てくるので,期待していた人はちょっとびっくりすると思います。

th_IMG_1972 

 

マツダコネクトに,純正オプションのBOSEシステム付きの車両は,普通はスピーカー交換ができないと言われています。

 

純正BOSEサウンドのアンプ/プロセッサーを生かしたまま,フロントスピーカーとツイーターをアップグレードしました。
もちろん,純正のウーハーも鳴ります。

劇的に音質が向上して,オーナー様にも想像以上の結果だと,満足していただけました。

 

 

通販をご希望の声にお応えして、

純正BOSEシステム付きのNDロードスター専用バッフルボード&スピーカーセットも作りました。
純正ボーズシステムに取り付け可能なスピーカーとバッフルボードのセットです。
詳しくは,後ほどブログで紹介します。

 CX-3、CX-5、CX-8、アクセラなどのマツダ純正BOSE用スピーカー交換/通販も可能ですので、ご相談ください。

 

 

 

HOT WIREDオリジナル NDロードスター専用 インナーバッフルボードを製作。

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 配線加工は、ハンダで確実に結線します。 

インナーバッフルにスピーカーを固定します。

th_IMG_1988 th_IMG_1986th_IMG_1987

純正グリルの真裏にぴったりと正確に取り付けできました。✌️th_IMG_2016

 

ツイーターを,理想的な角度で埋め込んで,ピラー全体を,黒のレザーで貼りで仕上げます。

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エアコン吹き出し口のトリムや内装のクロームメッキとマッチして,ツイーターがカッコ良く取り付けできました。

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NDロードスターのチープな感じのAピラーも、高級車のあるレザーとクロームで、かなりの質感アップですね!(^^)

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高級感もアップして,ドレスアップ効果も絶大です。

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NDロードスターの,Aピラーへのツイーターの埋め込み一式:¥60000。

加工済みのピラーの通販も始めました!

DIYの方でも、ポン付けで取り付け可能です。(^^)

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th_IMG_5703 

このNDロードスターの画像は,こちらにもたくさんアップしてありますので,是非ご覧下さい。

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.958792277497180.1073741873.306272439415837&type=3

 

こちらで,施工時の動画もご覧頂けます。

HOT WIRED CHANNEL

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純正BOSEシステムのスピーカー交換、メーカー純正BOSEの音質向上は,ホットワイヤードにご相談ください。

 

 

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「ベンツ コーディング」マイバッハ/ベンツ並行輸入車 Maybach, S63 AMG COMANDシステムのシステムの日本語化/ナビの日本語化/本国仕様フルパワーのプログラムインストール

並行輸入のベンツ、マイバッハ、 Maybach,、S63 AMGなどの、 COMANDシステムの日本語化/ナビの日本語化、日本語地図データのインストールを承っております。

マイバッハインパネ画像

また、日本仕様車の制御プログラムを書き換えて、本国仕様フルパワーの制御プログラムをインストールする事で、日本専用に制限されている各種機能をアンロックして、本来のパフォーマンスを発揮する事が出来ます。

E63 AMG 3Dツイーター

 

完全予約制。

車種、年式、車体番号を記載の上、詳細はメールにて、お問い合わせ願います。

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ベンツのカーオーディオの音質向上のためのドアスピーカー交換方法、W205 Cクラス/W213 Eクラス/W222 Sクラス 

ベンツのスピーカー交換、純正カーオーディオの音質向上の方法のご紹介です。

W205 Cクラスのスピーカー交換/W213 Eクラスのスピーカー交換/W222 Sクラスのスピーカー交換の方法。

現行モデルのベンツのドアスピーカーは、とても小さなスピーカーがドアの内張り裏側にクリップでとまって、ぶら下がっている感じでくっついています。(;^_^

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取り外した、ベンツ純正のフロントドアのスピーカーです。

1000万を超える超高級車から出てきたとは思えない、紙と樹脂で作られた、小さくてとても軽いスピーカーユニットが出てきます。(>_<)

手に取ってみると、その軽さにびっくりすると思います。

このベンツ純正スピーカーでは、なにをどうがんばっても良い音が出てくる訳がありません。

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ベンツのオーディオの音質向上には、フロントドアスピーカー交換が決定的なのです。

現行ベンツはすべて専用設計のスピーカーになっていて、とても特殊なサイズと形状のスピーカーになっていて、一般的な社外品の汎用スピーカーの取り付けが出来ません。

こちらが今回取り付ける、アップグレード用のスピーカーユニットです。

MERCURY CAR AUDIO M40

小口径ながら大型のマグネットに、ずっしり重い金属製のキャストフレームの、高品質なワイドレンジスピーカーユニットです。

ツイーター並みの高音域から、80hz位までの低音域まで、ストレス無くキレイに再生できる高性能スピーカーです。

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HOT WIREDオリジナル、ベンツ用スピーカー交換セット(インナーバッフル、ネジ、配線付き)のセットでご提供しております。(^^)

W205 Cクラス用、W213 Eクラス用、W222 Sクラス用

価格:85,000円(税別)

通販、業販可。お問い合わせはメールにて。

※車両へ無加工で取り付けできますので、元のスピーカーに戻す事も可能です。

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今回は、W205 ベンツ Cクラスのドアのスピーカーをアップグレードしました。(^^)

特に中高音がキレイで透き通る再生が可能になりました。(^^)

セパレーションが際立って、音の立体的がはっきり体感できます。

乗ってすぐに音質向上を実感できるレベルです。

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スピーカー交換とともに、ドアのデッドニングも大変ご好評をいただいております。(^^)

ベンツのドアのデッドニング一式:80000円(税別)

E63 W213 ドア デッドニング E63 W213 デッドニング 静音化 制震 防音

 

PS.
後日オーナー様からスピーカー交換後の音質向上のインプレをいただきましたので、 原文のままご紹介させていただきます。

 

> 音の抜けの悪さは、ツイーターを付けたことでかなり改善されましたが、さ
> らにパイオニアの10cmスピーカーへの交換かJBLの同径のスピーカーへの交換に
> よる音質upを考えていました。
> しかし、瓢箪から駒! 定番のFocalではなく、Mercuryのフロントスピーカー
> 交換のアドバイスを受け、思い切りました!
> 結果は大満足❗ 分離がさらによくなり、中高音の今まであまり聞こえなかっ
> た音が聞こえるようになりました!というか「こんな音が入っていたんだ!」と
> いう新たな発見が聞き慣れた音源にあり、嬉しい限りです。
> あと、ペラペラだった音に厚みが出て、まさに音の質感が上がったことが 
> 一番大きな進化だと思います‼️
> そして、今まで音の物足りなさが故にしていたイコライザーの設定が
> treble(高音)7, middle(中音)5, bass(低音)8という過激なもの(勝手に「名古屋
> (758)セッティング」と呼んでます。(^^)  から、
>treble(高音)2, middle(中音)2, bass(低音)3に押さえても満足のいく音になりました!
>

 

 

 

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