ルータービットの研磨/テーブルソーのブレードの目立て屋さん

カーオーディオでどうして木工機械が必要なのか? と思われ方も多いと思いますが、実はカーオーディオプロショップは、かなりの木工作業をやります。(本職の家具屋さんや大工さん比べれは初歩的な木工ですが、)

スピーカーボックスは基本的に木で作ります。

特に良く使うのは、テーブルルーターと呼ばれる機械で、スピーカーを取り付けるためのインナーバッフルやリングの制作はこれが無いとできません。

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ルーターのビットにはたくさんの種類があって、HOT WIREDではいろいろなサイズや形のルータービットを作業に合わせて使い分けています。

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神経質な私は切れ味が悪い刃物が大嫌いなので、時々ビットを研磨に出します。

僕は新品のナイフでも切れ味が気に入らないので、研磨してもらいます。(^^)

ビットの研磨も職人さんの腕次第で、できるだけサイズがかわらないように、かつ切れ味の良くなるように研磨していただく必要があります。

HOT WIREDと同じ、名古屋市港区のカトー鋸さんに研磨に出しました。
ブレードの目立てや、刃が欠けたテーブルソーのブレードの補修もやってくれますし、チャンファービットやスパイラルの超硬ビットの研磨も可能です。

HOT WIREDまで、ルート配達もしていただけるので、ついでの時に取りに来ていただき、どっさりたくさんのルータービットを研磨していただきました。

 
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どえらい良く切れるようになったがや。(^^)

抵抗なくサクサク切れて、超気持ちいいー。

腕のいい職人が研いだ中古の刃物の方が新品より良く切れると思っています。

 

 

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ちなみにこれは先週買った、SANP ONのニッパー。

グリップが曲がっていて、オフセットした場所でのカットがやりやすそうとの事ですが、グリップの形がどうのという前に、

どえらい、切れ味が悪い。

タイラップ切るのも疲れる。

こんな切れないニッパー初めてだよ。100均レベルだ。

私はスナップオンの大ファンだが、スナップオンの刃物系はダメな気がする。

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DELTAのテーブルソーにゼロクリアランスインサートを取り付け/刃の交換/ZERO CLEARANCE INSERT

DELTAのテーブルソーにゼロクリアランスインサートを取り付け/ZERO CLEARANCE INSERT

と、ブレードの交換をしました。

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HOT WIREDのテーブルソーは、DELTA UNISAW 10′ TILTING ARBOR SAW と言う結構古いキャビネットソーを使っています。

岐阜の高山で家具職人をしていた叔父が引退する時に譲り受けた物です。

かねてからやろうと思って入手しておいた、DELTAのゼロクリアランスインサートを取付けました。

テーブルソーの刃と、インサートの隙間を0にする為の物で、細い物やうすい材をカットした時に隙間から落ちてしまったりするのを防ぐ為の物です。

集塵効率も良くなりますし、物が挟まる、物か引き込まれる等の事故を防ぐ為の安全対策でもあります。

ゼロクリアランスインサートは、穴が開いていないインサートに自分のブレードにあわせてカットする事で、隙間ゼロのインサートを作るのです。

ブレードをいっぱいまで下げておいて、グルグル上げて行けば、使っているブレードにピッタリのスリットがカットできるのです。

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先に指を入れる為の穴を開けておかないと、インサートにインサートしてからインサートがとれなくなりますので、まず穴を開けました。(^^)

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DELTA純正のインサートには高さ調整用のネジが四隅に付いています。六角のインチのイモねじです。

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デルタのテーブルソーの標準の10インチのブレードは、一番下に下げてもインサートに当たってしまうので、

ZERO CLEARANCE INSERTは、8インチのブレードがないとインストールできません。

困ったな、8インチのブレードなんて持ってないぞ・・・。

マイターソーのブレードは日本製で、穴径が20ミリで、あわない。

DELTAのテーブルソーは、3/8 インチの穴径なのだ。(約16ミリ)

ヤフオク出品中だが売れないから捨てようかと思っていた梱包済の古いチョップソーを引っ張り出してブレードを見てみると、なんと3/8インチではないか!

8-1/4インチと言うなぞの外径だが、1/4インチくらいたぶん大丈夫だ、これを使おう!

 

あー売れなくて良かった。(^^)

 

DELTAのテーブルソーの刃の交換の仕方は簡単。

インサートを外して、付属のスパナ的な工具でネジを緩めるだけ。

ネジ山が普通とは逆になっていますので、閉める方向に回す緩みます。

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8-1/4インチのブレードにつけ変えて、一度カットしてから、もう一度10インチのブレードにつけ変えて、ファイナルカットを行ないます。

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DELTA純正のゼロクリアランスインサートの完成。

テーブルソーのブレードの厚みとピッタリのスリットが開いたインサートが完成しました。(^^)

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同時にテーブルソーのブレードを交換しました。

新品のブレードや目立てした予備のブレードなども譲り受けていたのですが、今回はあえて新品ではなく、中古の目立て済の刃に交換しました。
単なる新品より、職人が手作業で研いで目立てた刃の方が良く切れる様な気がしたからです。

 

熱いナイフでバターを切るかの様に、まったく無抵抗で、スイーっと、

めっちゃくちゃ良く切れる様になりました。(^^)

もっと早くにやれば良かった・・・

 

 

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クラフトルーム、木工室の集塵システムのアップグレード/サイクロン集塵機

吸引力が落ちない唯一の掃除機/集塵機。

それはサイクロンです。(^^)

 

マキタの集塵機をサイクロン集塵機に改造した動画はこちら:

https://youtu.be/gOkWnn-gwoQ 

https://youtu.be/AKXNe-Xtz3E

 

カーオーディオプロショップでは、パテやMDFを切ったり削ったりの作業が多く、切り屑や細かい削り粉の粉塵が大量に発生します。

HOT WIREDの木工室には、スポークフレーム社製の1.5馬力の集塵機と集塵システムが配管されています。

非力な集塵機なので、効率よく集塵する為により工夫が必要になります。

切り粉や粉塵が散乱して、床が粉だらけの木工室と埃まみれのガレージでお客様のクルマを分解するという環境は最悪ですね。

クルマも埃まみれになってしまいますし、何よりも粉塵を吸いながらそこで働く人間にとって最悪の環境です。

どんなに強力なモーターの集塵機を導入しても、布製の風船みたいなバッグが上に膨らんで、下のゴミ袋に切り粉がたまるタイプの集塵機は、布のバッグ自体がフィルターなので、細かい粉塵はフィルタリングできていない上に、すぐに布の目が詰まって排気効率が落ちて、結果的にどんどん集塵機の吸いが悪くなっていくのです。

この様な布のバッグが膨らむタイプの集塵機は、布製の袋だけがフィルターなので、フィルターの機能としてはかなり低い(荒目)ようで、室内に戻される粉塵がかなり多く、粉塵を吸い込んで重大な健康被害をもたらす事が知られています。

フィルターから排気される粉塵による木工室内の空気だけの問題を解決するだけなら、集塵機を木工室外(屋外など)に設置したり、排気を屋外に排気したりする事も可能ですが、この場合、室内の空気を吸って、室外に吐き出す巨大な換気扇になってしまうので、空調を入れているクラフトルームの場合は、エアコンが効かなくなってしまいます。

HOT WIREDの木工室はエアコンで空調が入っているので、この方法はたいへんな無駄になってしまいます。

本当は高性能な専用のフィルターを付けた上に、木工室内に空気清浄機を導入したいのですが、今回は、サイクロンを導入して様子を見る事にしました。

サイクロンは、集塵機が吸い込んだゴミと粉塵のほとんどをゴミバケツに振り分ける事が可能で、フィルターへ行く排気内の粉塵自体が大幅に少なくなるのです。

だからフィルターが詰まることがなく、排気も綺麗だし、吸引力が落ちないというわけです。

 

今回のアップデートの目的は、

集塵機をもっと強く吸う様にしたい。

すべての加工機械に集塵システムを設置して、切り粉をすべて吸い込む様にしたい。

 

 

その為に考えたこと、

サイクロン集塵システムを導入する事。

配管を100パイから125パイに大口径化する事。

木工機械の近くに、効率的な集塵フードを設置する事。

テーブルソーの集塵は、下からだけでなく、上からも配管して集塵できる様にして、切り粉の出ないテーブルソーを完成したい。

など。

 

こちらが、アメリカから取り寄せた、サイクロン集塵システム。ONEIDAというメーカーの、SUPER DUST DEPUTY。

自作前提で部品のバラ売りしかしていません。

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集塵したおがくずや切り粉をためる為の金属のバケツ。
集塵機のサクションの圧力をもろに受けるので、負圧で潰れない程度の強度が必要。

バケツを輸入するなんてなんかバカバカしいのだが、、なかなか日本では見つけられないで仕方なくバケツまでアメリカから取り寄せ。60Lくらいかな?

 

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現状のHOT WIREDの集塵システムの配管は、大元で2分割して、100パイになっている。

しかし、サイクロンの入り口は5インチで、出口は6インチ。

つまり、5インチで配管する事が前提の設計である。

5インチを4インチに口径を小さくする為のリデューサーを使って、すべて100ミリで配管するつもりだったが、調べていくうちに、そのように口径を根元で小さくして配管するのは最悪のやり方のようで、口径を1インチ小さくすると、吸い込む力が50%も損失してしまうそうである。

せっかく集塵機が大元で、6インチで吸って、サイクロンが5インチ吸っているのに、半分の力にしてしまうのは非常にもったいない。

根元で100ミリにしてしまうと、その時点で集塵する力を50%捨てる事になってしまう。

配管を延ばした先の加工機械の集塵は当然もっと弱くなるわけで、集塵システムの配管はできるだけ太い方が良くて、アメリカでは5インチか6インチが標準で、加工機械に接続するところだけ4インチにしているようである。

 

集塵システムのメインの配管はできるだけ太くする事。(5インチか6インチ。)

できるだけ太いまま配管して、加工機械につなぐところで口径を落とす。

配管のカーブは90度にすると抵抗が増え、風速が落ちて、つまり吸いが悪くなるので、90°に曲げてはいけません。45度曲げにすると良い。どうしても90°に曲げたいときは、45°で2回曲げて、90°にします。

できるだけ凸凹や急カーブを作らない様にして、抵抗無く、風速が落ちない様に工夫する事が重要。

抵抗なく風速を上げる配管の工夫をしないと、意外とあまり吸わない集塵システムになってしまうのです。

ピンルーターの集塵は、標準で75ミリくらいのホースが付いているのですが、125から75に落とすと極端に吸いが弱くなる。体感で1/4くらいになる感じである。

 

HOT WIREDの集塵システムの配管は全部125ミリで配管する事にした。

ところが、どうやら日本では、木工用集塵機の配管は太くても4インチ(100ミリ)が標準のようで、125ミリ(5インチ)配管部品を手に入れる事が地味にむずかしい。

問題だったのは、ブラストゲート。

125パイのブラストゲートを日本で入手する事ができなくて、仕方なくアメリカから取り寄せ。

5インチのアルミ製ブラストゲート。

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日本はなんでもある様に見えて、やっぱりここは絶海の孤島。

意外と色々な部品が入手できない事が日本全体の産業の発展のボトルネックになっている気がする。

 

ついでにリデューサーや継ぎ手も手配。

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 こちら試しに買ってみた、木工用ボンドを延ばす為のスティック。

GLUE STICK

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木工用ボンドを塗る時に、ボンドが出て来なくてボトルを振ったり、イライラする事がなくなる、木工用ボンドを入れる為の専用のボトル。

GLUEBOT

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フロアスウィープを自作してみた。

ほうきで床を掃いて、この吸い口に掃いて行けば、集塵機にゴミを吸わせるわけです。

床の掃除が楽になります。(^^)

穴は4インチ(100ミリ)

できるだけ風速を落とさない様にアールを付けて。

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自作の集塵フード/集塵シュラウドの数々(^^)

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こちらは、テーブルソーの集塵の為のフードを作っているところ。

テーブルソーのブレードのすぐ上にぶら下げたいので、ブレードや加工材が見える様透明のアクリルで製作しました。

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https://youtu.be/-lMSv0JPthQ

https://youtu.be/zTT3RFxUcU0

 

 

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冷暖房完備のキレイな作業ガレージでお預かりしております。(^^)

ホットワイヤードの作業ガレージは、冷暖房完備になっております。(^^)

今年は気持ち悪いくらい暖かい冬ですが、それでも先日名古屋でも雪が積もりましたね。

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長期入院患者様用の無菌室です。(笑)

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屋内のなかに、さらに室内を作って、厳重に隔離しております。

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と、

言うのは冗談で、

このカーテンの中はエアコンが効くようなっていますので、とても快適に作業ができます。

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ホットワイヤードは、木工室も、エアコン完備ですので、寒い冬も暑い夏も快適に作業できます。

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低い気温は、作業をする人間にもきついですが、実は製作するカスタムの仕上がりにも影響します。

 

 

塗装もパテもFRPも、化学反応による熱で硬化しますので、出来上がり強度が気温に大きく左右されます。

真冬の寒いガレージでの作業では、冬は気温が低くて、硬化不良を起こしやすいのです。

熱をあてて無理に硬化させたりすると、後々割れてきたり、歪んだりして、作品のクオリティーに悪影響が出る大きな原因になります。

また、気温が低いとボンドや両面テープもくっつきが悪いですし、レザーやスエードなどの生地も伸びが悪くてうまく貼れなくなってしまいます。

 

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ピットの気温が低いと、デッドニング材も伸びが悪いし、くっつきも悪いのです。

うちは、エアコンのおかげで気温の影響を受けませんので、デッドニング材も良くくっつきます。(^^)

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作業環境が綺麗な事が重要なのは言うまでもありません。

油まみれの床に、ゴミだらけ、埃まみれのガレージでは良い仕事ができませんから。(^^)

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お客様のおクルマが入庫すると最初にやる事/保護、養生

10月25日の、2015 ACG FINAL & 2015 EMMA ASIA のイベント/コンテストが終わり、コンテストに向けて定休日返上で夜を徹して製作した車両の納車も終わり、ちょっと一息つけたかな? 

という今週でしたが、

 

お待たせしていた、予約のお客様のクルマが、ドバッと入ってきちゃった今週でもあり・・・。(^_^;)

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みなさま予約の日時通り、めっちゃ正確にご来店頂けるので、
ありがとうございます!
(自分がアバウトですみません・・・(汗))

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とりあえず、HOT WIREDでお預かりするクルマに最初にする作業。

汚れない様に車両を保護をします。

シートカバーはもちろん。

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作業内容に応じて、サイドステップやドアなどを、保護テープや保護フィルムで養生します。

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そして、ドアのハンドルなど、絶対に触るところは全部保護します。

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白いクルマだからではなく、どんな色のクルマでも同じです。(^^)

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スーパーカー も、ハイエースも、みんな同じ様に保護してから作業に入ります。

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HOT WIREDの場合、バイクも多いので、触るところや擦れやすいところは必ず保護テープを貼ります。

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特に、HOT WIREDの場合、できれば触りたくないほど美しいペイントの車両も多いわけで・・・(汗)

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シーツや毛布をかけて、おやすみなさい・・・。th_IMG_3529 th_IMG_3518  

ホットワイヤードは、お客様の車両用に損害保険に加入しておりますので、安心しておクルマをお預け頂けます。

お客様の車両は、種類を問わず、弊社の敷地内の入った瞬間から自動的に保険がかかる様になっています。

テスト運転中の事故や外注先への移動中もすべて保険でカバーされています。

万が一の災害、盗難、事故にも安心なのです。(^^)

 

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