DELTAのテーブルソーにゼロクリアランスインサートを取り付け/刃の交換/ZERO CLEARANCE INSERT

DELTAのテーブルソーにゼロクリアランスインサートを取り付け/ZERO CLEARANCE INSERT

と、ブレードの交換をしました。

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HOT WIREDのテーブルソーは、DELTA UNISAW 10′ TILTING ARBOR SAW と言う結構古いキャビネットソーを使っています。

岐阜の高山で家具職人をしていた叔父が引退する時に譲り受けた物です。

かねてからやろうと思って入手しておいた、DELTAのゼロクリアランスインサートを取付けました。

テーブルソーの刃と、インサートの隙間を0にする為の物で、細い物やうすい材をカットした時に隙間から落ちてしまったりするのを防ぐ為の物です。

集塵効率も良くなりますし、物が挟まる、物か引き込まれる等の事故を防ぐ為の安全対策でもあります。

ゼロクリアランスインサートは、穴が開いていないインサートに自分のブレードにあわせてカットする事で、隙間ゼロのインサートを作るのです。

ブレードをいっぱいまで下げておいて、グルグル上げて行けば、使っているブレードにピッタリのスリットがカットできるのです。

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先に指を入れる為の穴を開けておかないと、インサートにインサートしてからインサートがとれなくなりますので、まず穴を開けました。(^^)

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DELTA純正のインサートには高さ調整用のネジが四隅に付いています。六角のインチのイモねじです。

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デルタのテーブルソーの標準の10インチのブレードは、一番下に下げてもインサートに当たってしまうので、

ZERO CLEARANCE INSERTは、8インチのブレードがないとインストールできません。

困ったな、8インチのブレードなんて持ってないぞ・・・。

マイターソーのブレードは日本製で、穴径が20ミリで、あわない。

DELTAのテーブルソーは、3/8 インチの穴径なのだ。(約16ミリ)

ヤフオク出品中だが売れないから捨てようかと思っていた梱包済の古いチョップソーを引っ張り出してブレードを見てみると、なんと3/8インチではないか!

8-1/4インチと言うなぞの外径だが、1/4インチくらいたぶん大丈夫だ、これを使おう!

 

あー売れなくて良かった。(^^)

 

DELTAのテーブルソーの刃の交換の仕方は簡単。

インサートを外して、付属のスパナ的な工具でネジを緩めるだけ。

ネジ山が普通とは逆になっていますので、閉める方向に回す緩みます。

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8-1/4インチのブレードにつけ変えて、一度カットしてから、もう一度10インチのブレードにつけ変えて、ファイナルカットを行ないます。

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DELTA純正のゼロクリアランスインサートの完成。

テーブルソーのブレードの厚みとピッタリのスリットが開いたインサートが完成しました。(^^)

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同時にテーブルソーのブレードを交換しました。

新品のブレードや目立てした予備のブレードなども譲り受けていたのですが、今回はあえて新品ではなく、中古の目立て済の刃に交換しました。
単なる新品より、職人が手作業で研いで目立てた刃の方が良く切れる様な気がしたからです。

 

熱いナイフでバターを切るかの様に、まったく無抵抗で、スイーっと、

めっちゃくちゃ良く切れる様になりました。(^^)

もっと早くにやれば良かった・・・

 

 

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クラフトルーム、木工室の集塵システムのアップグレード/サイクロン集塵機

吸引力が落ちない唯一の掃除機/集塵機。

それはサイクロンです。(^^)

 

マキタの集塵機をサイクロン集塵機に改造した動画はこちら:

https://youtu.be/gOkWnn-gwoQ 

https://youtu.be/AKXNe-Xtz3E

 

カーオーディオプロショップでは、パテやMDFを切ったり削ったりの作業が多く、切り屑や細かい削り粉の粉塵が大量に発生します。

HOT WIREDの木工室には、スポークフレーム社製の1.5馬力の集塵機と集塵システムが配管されています。

非力な集塵機なので、効率よく集塵する為により工夫が必要になります。

切り粉や粉塵が散乱して、床が粉だらけの木工室と埃まみれのガレージでお客様のクルマを分解するという環境は最悪ですね。

クルマも埃まみれになってしまいますし、何よりも粉塵を吸いながらそこで働く人間にとって最悪の環境です。

どんなに強力なモーターの集塵機を導入しても、布製の風船みたいなバッグが上に膨らんで、下のゴミ袋に切り粉がたまるタイプの集塵機は、布のバッグ自体がフィルターなので、細かい粉塵はフィルタリングできていない上に、すぐに布の目が詰まって排気効率が落ちて、結果的にどんどん集塵機の吸いが悪くなっていくのです。

この様な布のバッグが膨らむタイプの集塵機は、布製の袋だけがフィルターなので、フィルターの機能としてはかなり低い(荒目)ようで、室内に戻される粉塵がかなり多く、粉塵を吸い込んで重大な健康被害をもたらす事が知られています。

フィルターから排気される粉塵による木工室内の空気だけの問題を解決するだけなら、集塵機を木工室外(屋外など)に設置したり、排気を屋外に排気したりする事も可能ですが、この場合、室内の空気を吸って、室外に吐き出す巨大な換気扇になってしまうので、空調を入れているクラフトルームの場合は、エアコンが効かなくなってしまいます。

HOT WIREDの木工室はエアコンで空調が入っているので、この方法はたいへんな無駄になってしまいます。

本当は高性能な専用のフィルターを付けた上に、木工室内に空気清浄機を導入したいのですが、今回は、サイクロンを導入して様子を見る事にしました。

サイクロンは、集塵機が吸い込んだゴミと粉塵のほとんどをゴミバケツに振り分ける事が可能で、フィルターへ行く排気内の粉塵自体が大幅に少なくなるのです。

だからフィルターが詰まることがなく、排気も綺麗だし、吸引力が落ちないというわけです。

 

今回のアップデートの目的は、

集塵機をもっと強く吸う様にしたい。

すべての加工機械に集塵システムを設置して、切り粉をすべて吸い込む様にしたい。

 

 

その為に考えたこと、

サイクロン集塵システムを導入する事。

配管を100パイから125パイに大口径化する事。

木工機械の近くに、効率的な集塵フードを設置する事。

テーブルソーの集塵は、下からだけでなく、上からも配管して集塵できる様にして、切り粉の出ないテーブルソーを完成したい。

など。

 

こちらが、アメリカから取り寄せた、サイクロン集塵システム。ONEIDAというメーカーの、SUPER DUST DEPUTY。

自作前提で部品のバラ売りしかしていません。

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集塵したおがくずや切り粉をためる為の金属のバケツ。
集塵機のサクションの圧力をもろに受けるので、負圧で潰れない程度の強度が必要。

バケツを輸入するなんてなんかバカバカしいのだが、、なかなか日本では見つけられないで仕方なくバケツまでアメリカから取り寄せ。60Lくらいかな?

 

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現状のHOT WIREDの集塵システムの配管は、大元で2分割して、100パイになっている。

しかし、サイクロンの入り口は5インチで、出口は6インチ。

つまり、5インチで配管する事が前提の設計である。

5インチを4インチに口径を小さくする為のリデューサーを使って、すべて100ミリで配管するつもりだったが、調べていくうちに、そのように口径を根元で小さくして配管するのは最悪のやり方のようで、口径を1インチ小さくすると、吸い込む力が50%も損失してしまうそうである。

せっかく集塵機が大元で、6インチで吸って、サイクロンが5インチ吸っているのに、半分の力にしてしまうのは非常にもったいない。

根元で100ミリにしてしまうと、その時点で集塵する力を50%捨てる事になってしまう。

配管を延ばした先の加工機械の集塵は当然もっと弱くなるわけで、集塵システムの配管はできるだけ太い方が良くて、アメリカでは5インチか6インチが標準で、加工機械に接続するところだけ4インチにしているようである。

 

集塵システムのメインの配管はできるだけ太くする事。(5インチか6インチ。)

できるだけ太いまま配管して、加工機械につなぐところで口径を落とす。

配管のカーブは90度にすると抵抗が増え、風速が落ちて、つまり吸いが悪くなるので、90°に曲げてはいけません。45度曲げにすると良い。どうしても90°に曲げたいときは、45°で2回曲げて、90°にします。

できるだけ凸凹や急カーブを作らない様にして、抵抗無く、風速が落ちない様に工夫する事が重要。

抵抗なく風速を上げる配管の工夫をしないと、意外とあまり吸わない集塵システムになってしまうのです。

ピンルーターの集塵は、標準で75ミリくらいのホースが付いているのですが、125から75に落とすと極端に吸いが弱くなる。体感で1/4くらいになる感じである。

 

HOT WIREDの集塵システムの配管は全部125ミリで配管する事にした。

ところが、どうやら日本では、木工用集塵機の配管は太くても4インチ(100ミリ)が標準のようで、125ミリ(5インチ)配管部品を手に入れる事が地味にむずかしい。

問題だったのは、ブラストゲート。

125パイのブラストゲートを日本で入手する事ができなくて、仕方なくアメリカから取り寄せ。

5インチのアルミ製ブラストゲート。

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日本はなんでもある様に見えて、やっぱりここは絶海の孤島。

意外と色々な部品が入手できない事が日本全体の産業の発展のボトルネックになっている気がする。

 

ついでにリデューサーや継ぎ手も手配。

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 こちら試しに買ってみた、木工用ボンドを延ばす為のスティック。

GLUE STICK

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木工用ボンドを塗る時に、ボンドが出て来なくてボトルを振ったり、イライラする事がなくなる、木工用ボンドを入れる為の専用のボトル。

GLUEBOT

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フロアスウィープを自作してみた。

ほうきで床を掃いて、この吸い口に掃いて行けば、集塵機にゴミを吸わせるわけです。

床の掃除が楽になります。(^^)

穴は4インチ(100ミリ)

できるだけ風速を落とさない様にアールを付けて。

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自作の集塵フード/集塵シュラウドの数々(^^)

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こちらは、テーブルソーの集塵の為のフードを作っているところ。

テーブルソーのブレードのすぐ上にぶら下げたいので、ブレードや加工材が見える様透明のアクリルで製作しました。

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https://youtu.be/-lMSv0JPthQ

https://youtu.be/zTT3RFxUcU0

 

 

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MacBook Pro で Windowsを使う Bootcamp/Windows10 home

Macbook Pro で windowsを使う bootcamp/windows10 home

 

Macでwindowが使える、bootcamp という物の存在は知っていましたが、使った事がありませんでした。

ずっと昔に、pallarells というエミュレーターでmacでwindowsを使ってみた事はあったのですが、あまり意味が無かったので。
(スゴく遅くなって使い物にならなかった。)

でも,仕事だど、windowsマシンがどうしても必要なケースが発生します。

デスクトップはいらないけど、ラップトップならWINDOWSマシンが必要です。

カーオーディオの音調整でもWINDOWSラップトップが必要になります。

AUDISON BIT ONE HD や HELIX DSP PRO などのデジタルサウンドプロセッサーのサウンドセッティング用ソフトウェアはWINDOWS用しか無いのです。

しかし、WINDOWSマシンを購入する事にはどうしても抵抗がある。

なにを買ったら良いのか、家電量販店に出向いて相談しても、さっぱりわからない。

WINDOWSが使いにくいからという事もあるし、普段はMACしか使わないで、単一の目的の為だけにわざわざパソコンを購入するのは、プリンターを買うくらいテンションが上がらない。

白物家電レベルのWINDOWSノートパソコンの見た目のカッコわるさも購買意欲をまったくそそらない。

人生の中で、欲しくもない高額の電気製品をイヤイヤ買うなんて事はWINDOWSパソコン系にしか無いわけで、これほどイヤな事は無い。

 

うちのMACBOOK PROは、DVDドライブのが付いている最後のモデル。

インテルMACだから、BOOTCAMPでWINDOWS化できるはず。

MACBOOKで、WINDOWS環境とMAC OSを両方とも使える様になればたいへん便利である。

と、言う事でやってみました。

 

どうやら、WINDOWS10 HOME の ISOファイルとか言うヤツをダウンロードする必要があるらしい。

FATでフォーマットした128GBのUSBメモリーをUSBポートにさしておきました。

良くわからないまま、とりあえず英語版の64bitをダウンロードしてみた。

このダウンロードがうまくいかなくて、何度もやり直して、あきらめて放置しておいたら、次の日に落ちてました。(^_^;)

MACBOOK PROに付属のBOOTCAMP アシスタントみたいなソフトにしたがってやって行くのですが、途中でプロダクトキーの入力を求められる画面が来たら、

「いまはないので、あとでやる」みたいなトコロをクリック。

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パスワード入れたり、言語や地域を選択したり、WINDOWS用のパーティションを適当に60GB割り当てて、フォーマットしたり、ダウンロードしたらりアップデートしたリ、リスタートしたり、

かなり時間がかかりますが、何度も再起動しながら、なんだか良くわからないまま、

MAC が WINDOWSで立ち上がってました。(^^)

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次に、右下のネットワーク設定に行ってWIFIの設定をしました。

次に、左下のWINDOWSマークをクリックして、上のAPPLE STORE UPDATEに行ってなにかのアップデートをダウンロードしてリスタート。

次に、WINDOWS系のアップデートをダウンロードしてリスタート。

まーなにをやっているのか良くわかりません。(^_^;)

で、とりあえずWINDOWS10で使えています。

 

後ほどプロダクトキーを購入して、入力すれば完成ですが、素のままのWINDOWS10ならこのまま無料で使えるそうです。

ホントに?(^_^;)

ってことは、MACを買えば、WINDWOWSマシン無料なの?

じゃあマイクロソフトのサイトで売っているWINDOWSはなんなの?

WINDOWS ホントに良くわからん・・・。

詳しい方教えてください。m(__)m

 

しかし、無料のWINDOWSラップトップだと思えばこれはうれしいかぎりである。

これでダサくてカッコわるい WINDOWSのラップトップをいやいや持ち歩く必要は無い。(^^)

 

 

 

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W222 Sクラス前期型 ベンツ純正BURMESTER のツイーター交換/3Dツイーター取付け

W222 Sクラス前期型 ベンツ純正BURMESTER の音質向上の方法、スピーカー交換/ツイーター交換のご紹介です。

本日ご来店の、W222 Sクラス S550 ベンツ純正ブルメスターサウンド付き。

電動ロータリー3Dツイーターを取付けました。

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ベンツの純正オーディオの音質改善には、ツイーターの取付けが効果的です。

電動3Dツイーターは、音響特性も取り付けも車種別専用設計です。

アンビエントライトに連動して色が変化します。

※純正BURMESTERハイエンド3Dサラウンドサウンドシステムのツイーターをつけているのではありません。
純正BURMESTERハイエンド3Dサラウンドサウンドシステムの音質向上の為のアップグレード用のツイーターです。
高音質な25mmのハイエンドツイーターユニット内蔵しています。

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イグニションON/OFF に連動して、ベンツのツイーターが回転しながらせり出してきます。

W222 Sクラス前期 の 電動3Dツイーターの動画はこちら。
https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=oFvk1UFHiHE

 

車内照明のアンビエントライトのカラーに連動して、LEDの色が変化する様子は、HOT WIRED CHANNEL で動画でもご覧頂けます。

Eクラス W213 ベンツ純正ブルメスター用 電動3Dツイーターのアンビエントライトの色の連動の様子

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3Dツイーターのアンビエントライトの色の変化の様子をiPhoneで撮影:

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SPECIFICATION:
ROTARY 3D TWEETER
25mm Hi-End tweeter unit
Weight : 0.5KG
Material : ABS Plastic + Stainless Steel
Voltage : 9V – 16V
Standby Current : 0.25mA – 0.35mA
Temperature : -30 deg C to 80 deg C
Additional Function : Rotating with ambient light

ベンツ専用 電動3Dツイーターの動作の動画は、HOT WIRED CHANNEL でご覧頂けます。 

施工のご予約、お問い合わせはメールまたはお電話にて承っております。

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※輸入品につき、入荷まで時間がかかる場合があります。

 

 

W222 Sクラス用の電動3Dツイーターの説明の記事はこちら。
http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=10693

W213 Eクラス用の電動3Dツイーターの説明の記事はこちら。
http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=11039

W205 Cクラス用の電動3Dツイーターの説明の記事はこちら。
http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=10733

W253/X253 GLCクラス用の電動3Dツイーターの説明の記事はこちら。
http://www.hotwired.co.jp/blog/?p=11087

 

 

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業務用ケーブルラック/ワイヤーラックワゴンを自作してみた

カーオーディオショップ/カスタムショップでは、たくさんの種類のワイヤー/配線/ケーブルを使用します。

ワイヤー/ケーブルは、リールに巻かれているのですが、意外と思いのと、かさばるので、置き場や取り扱いが煩わしいのです。

各種ケーブル一式を、車両の近くまで運べて、作業効率を上げる為に、ワゴンタイプの移動式ワイヤーラックを作ってみました。

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それがどうした? と言われそうなしょうもないDIY木工の紹介ですみません。m(__)m

2×4とコンパネを切って組み立てただけです。(^_^;)

ちょっとアンティーク調なペイントにしてみました。(^^)

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重い4ゲージのリールも問題なく収まって、場所も撮らず、楽々移動できて、機能的には大満足のケーブルラックが出来上がりました。

コレで、細い配線ちょっと切る為にいちいちガレージの端から端まで歩いてとりに行く繰り返しから開放されます。

 

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奮発して一個600円もする、ブレーキ付きの大型ウイールをつけたので、ストレス無く、軽く動かせますが、転がりが良すぎてむしろ使いにくいので、もっと動きの悪いショボイタイヤで十分のようです。

ハンドル部分は、折れたのぼり用の棒をカットして適当なスプレーでペイント。

2×4をつなぐ為にビスを打つのですが、長過ぎて打てない面には、ポケットホールを開けて、裏側からビス止めしました。

自作のポケットホールジグ

https://youtu.be/Yfsa0l9NW8E

 

 

 

 

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