アクア スピーカー交換のベストな方法・簡単にアウター化する方法・ツイーター埋込・デッドニング

 アクアのカーオーディオの音質向上のためにスピーカー交換をする、最も効果的な方法をご紹介します。

(教えていただいたアクアのオーナーズクラブのみなさまに感謝です。(^^))

アクア スピーカー交換 mercury c62 ツイーター埋込 ホットワイヤード

アクア スピーカー交換 mercury c62 ツイーター埋込 ホットワイヤード アウターバッフル 

アクアのスピーカー交換というと、普通はインナーバッフルでドアの内側に取り付ける方法が一般的ですが、

ホットワイヤード製のインナーバッフルとMERCURYのスピーカーを取り付けると、簡単にこのような「アウター化」が可能になります。

アクア スピーカー交換 mercury c62 ツイーター埋込 ホットワイヤード アウターパネルアクア スピーカー交換 mercury c62 ツイーター埋込 専用インナーバッフル

音質的には圧倒的に有利な「アウターバッフル」ですが、手間と費用のかかるアウターバッフルの製作を諦めて、インナーでドアの中に取り付けている方が多いと思います。

HOT WIREDオリジナルのアクア専用インナーバッフルと、MERCURY CAR AUDIOの2WAYセパレートスピーカー C62を使用することで、このように完璧なアウター化が実現できます。(通販可能)information@hotwired.co.jp

アクア スピーカー交換 mercury c62 ツイーター埋込 ホットワイヤード アウターバッフル

 

なんとこのように、アクアの純正スピーカーグリルと、MERCURYのスピーカーのサイズがたまたま完璧にピッタリなのです!

ちょっと技術が必要なのは、「純正グリル部分を正確にカットすること」 だけ。(^^)

アクア スピーカー交換 mercury c62 ツイーター埋込 ホットワイヤード アウターバッフル アクア スピーカー交換 mercury c62 ツイーター埋込 ホットワイヤード アウターバッフル化 簡単

 

ツイーターは、Aピラーに埋込取付。
同時にワンオフでMERCURYロゴのパネルを製作して、埋込加工しました。

 

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片道約4時間かけて一泊二日でHOT WIREDにご来店いただきました、アクアのオーナー様。(^^)

「遠方からお越しいただくお客様のために、出来るだけ作業時間を短縮する工夫」として、ピラーを先に郵送していただき、ツイーターの埋込加工やインナーバッフルの製作等の時間のかかる作り物を先に準備しておくで、作業時間を短縮する工夫をしておりますので、遠方のお客様にもスピーディーにカスタムインストールを提供することができます。

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アクアのカーオーディオ、スピーカー交換の方法は、ホットワイヤードまでお問い合わせください。

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サブウーハー4発でもHI-FIサウンド SC430+MERCURY+GROUND ZERO

MERCURY CAR AUDIO のパワーアンプ と GROUND ZERO のサブウーハーは、海外のカーオーディオコンテストでは定番の必勝コンビなんです。(^^)

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2シーター化した、SC430にサブウーハーが4発ですが、ウーハーが鳴っている感じがしない。

変な言い方ですが、ど迫力の重低音がガッツリ大音量でなっているのですが、後ろからドンドンこないのです。

サブウーハーの低音がフロントスピーカーとうまくブレンドして、サウンドが一体となって、まるでダッシュボードの奥にウーハーがあるかのようにフロントステージからベースが聞こえてきます。

すぐ後ろでウーハーのコーンが振動しているのは見えるし、感じるのですが、音はすべて前から聞こえてくるのです。(^^)

th_IMG_4889 

 

 

MERCURY CAR AUDIO のパワーアンプは、4CH.のM420と、モノラルアンプの M800 チョイス。

グランドゼロのサブウーハーは、GZHWの8インチを4発。

贅沢なセットアップですが、8インチのサブウーハー4発のサウンドは最高です。(^^)

小口径のサブウーハーは、タイトでスピード感のある低音を鳴らしますが、量感が絶対的に不足してしまいます。

そこで、複数のユニットをモノラル接続して鳴らすことで、音量もアップさせるのです。

大音量で聴いても、歪む事もなく、スピード感があり、タイトなベースをガッツリ鳴らしてくれます。

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正しいゲイン調整で、ボリューム35でフルパワーが出るようにサウンドセッティングされていますので、ナビがフルボリュームでも音が歪まない、大音量なのに静かなパワーハイファイなカーオーディオの完成です。

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電飾は、アクリルのエッジを光らせる、間接照明な演出。th_CIMG1042 th_CIMG1049 th_IMG_4890 th_IMG_4900

フロントスピーカーは、MERCURY CAR AUDIO の C62 2WAYセパレートスピーカーをチョイス。

ツイーターを2個取り取り付ける、ダブルツイーターシステムです。th_IMG_4925

 

サイバーナビの内蔵プロセッサーを駆使した、フロント2WAYとサブウーハーの、3WAYマルチシステムです。

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地味にこんな工夫もしてあります。

リアのアンプラック下部に作り付けたUSBポート&電圧計です。

2.1AのUSBポート×2個を増設しました。

スマホやポケットWIFIの充電に便利です。

 

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ディフューザーもワンオフで制作して、LEXUSのロゴをレーザーエッチングで入れてみました。

夜はぼんやり控えめにロゴが光ります。(^^)

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ドアのアウターバッフルは、LEXUS純正の赤色の近似色のレザーをオーダーして制作しました。

バッフル面は、スエード仕上げにしてあります。

th_IMG_4870 th_IMG_4905

 

 

SC430のウーハーボックス制作の制作過程の動画を、HOT WIRED CHANNELで公開しています。

https://www.youtube.com/watch?v=lRg-gkcu3cE 

 

画像は、HOT WIRED の FACEBOOKページのPHOTOの中でご覧頂けます。

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クラフトルーム、木工室の集塵システムのアップグレード/サイクロン集塵機

吸引力が落ちない唯一の掃除機/集塵機。

それはサイクロンです。(^^)

 

マキタの集塵機をサイクロン集塵機に改造した動画はこちら:

https://youtu.be/gOkWnn-gwoQ 

https://youtu.be/AKXNe-Xtz3E

 

カーオーディオプロショップでは、パテやMDFを切ったり削ったりの作業が多く、切り屑や細かい削り粉の粉塵が大量に発生します。

HOT WIREDの木工室には、スポークフレーム社製の1.5馬力の集塵機と集塵システムが配管されています。

非力な集塵機なので、効率よく集塵する為により工夫が必要になります。

切り粉や粉塵が散乱して、床が粉だらけの木工室と埃まみれのガレージでお客様のクルマを分解するという環境は最悪ですね。

クルマも埃まみれになってしまいますし、何よりも粉塵を吸いながらそこで働く人間にとって最悪の環境です。

どんなに強力なモーターの集塵機を導入しても、布製の風船みたいなバッグが上に膨らんで、下のゴミ袋に切り粉がたまるタイプの集塵機は、布のバッグ自体がフィルターなので、細かい粉塵はフィルタリングできていない上に、すぐに布の目が詰まって排気効率が落ちて、結果的にどんどん集塵機の吸いが悪くなっていくのです。

この様な布のバッグが膨らむタイプの集塵機は、布製の袋だけがフィルターなので、フィルターの機能としてはかなり低い(荒目)ようで、室内に戻される粉塵がかなり多く、粉塵を吸い込んで重大な健康被害をもたらす事が知られています。

フィルターから排気される粉塵による木工室内の空気だけの問題を解決するだけなら、集塵機を木工室外(屋外など)に設置したり、排気を屋外に排気したりする事も可能ですが、この場合、室内の空気を吸って、室外に吐き出す巨大な換気扇になってしまうので、空調を入れているクラフトルームの場合は、エアコンが効かなくなってしまいます。

HOT WIREDの木工室はエアコンで空調が入っているので、この方法はたいへんな無駄になってしまいます。

本当は高性能な専用のフィルターを付けた上に、木工室内に空気清浄機を導入したいのですが、今回は、サイクロンを導入して様子を見る事にしました。

サイクロンは、集塵機が吸い込んだゴミと粉塵のほとんどをゴミバケツに振り分ける事が可能で、フィルターへ行く排気内の粉塵自体が大幅に少なくなるのです。

だからフィルターが詰まることがなく、排気も綺麗だし、吸引力が落ちないというわけです。

 

今回のアップデートの目的は、

集塵機をもっと強く吸う様にしたい。

すべての加工機械に集塵システムを設置して、切り粉をすべて吸い込む様にしたい。

 

 

その為に考えたこと、

サイクロン集塵システムを導入する事。

配管を100パイから125パイに大口径化する事。

木工機械の近くに、効率的な集塵フードを設置する事。

テーブルソーの集塵は、下からだけでなく、上からも配管して集塵できる様にして、切り粉の出ないテーブルソーを完成したい。

など。

 

こちらが、アメリカから取り寄せた、サイクロン集塵システム。ONEIDAというメーカーの、SUPER DUST DEPUTY。

自作前提で部品のバラ売りしかしていません。

th_CIMG7516th_CIMG7515

 

集塵したおがくずや切り粉をためる為の金属のバケツ。
集塵機のサクションの圧力をもろに受けるので、負圧で潰れない程度の強度が必要。

バケツを輸入するなんてなんかバカバカしいのだが、、なかなか日本では見つけられないで仕方なくバケツまでアメリカから取り寄せ。60Lくらいかな?

 

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現状のHOT WIREDの集塵システムの配管は、大元で2分割して、100パイになっている。

しかし、サイクロンの入り口は5インチで、出口は6インチ。

つまり、5インチで配管する事が前提の設計である。

5インチを4インチに口径を小さくする為のリデューサーを使って、すべて100ミリで配管するつもりだったが、調べていくうちに、そのように口径を根元で小さくして配管するのは最悪のやり方のようで、口径を1インチ小さくすると、吸い込む力が50%も損失してしまうそうである。

せっかく集塵機が大元で、6インチで吸って、サイクロンが5インチ吸っているのに、半分の力にしてしまうのは非常にもったいない。

根元で100ミリにしてしまうと、その時点で集塵する力を50%捨てる事になってしまう。

配管を延ばした先の加工機械の集塵は当然もっと弱くなるわけで、集塵システムの配管はできるだけ太い方が良くて、アメリカでは5インチか6インチが標準で、加工機械に接続するところだけ4インチにしているようである。

 

集塵システムのメインの配管はできるだけ太くする事。(5インチか6インチ。)

できるだけ太いまま配管して、加工機械につなぐところで口径を落とす。

配管のカーブは90度にすると抵抗が増え、風速が落ちて、つまり吸いが悪くなるので、90°に曲げてはいけません。45度曲げにすると良い。どうしても90°に曲げたいときは、45°で2回曲げて、90°にします。

できるだけ凸凹や急カーブを作らない様にして、抵抗無く、風速が落ちない様に工夫する事が重要。

抵抗なく風速を上げる配管の工夫をしないと、意外とあまり吸わない集塵システムになってしまうのです。

ピンルーターの集塵は、標準で75ミリくらいのホースが付いているのですが、125から75に落とすと極端に吸いが弱くなる。体感で1/4くらいになる感じである。

 

HOT WIREDの集塵システムの配管は全部125ミリで配管する事にした。

ところが、どうやら日本では、木工用集塵機の配管は太くても4インチ(100ミリ)が標準のようで、125ミリ(5インチ)配管部品を手に入れる事が地味にむずかしい。

問題だったのは、ブラストゲート。

125パイのブラストゲートを日本で入手する事ができなくて、仕方なくアメリカから取り寄せ。

5インチのアルミ製ブラストゲート。

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日本はなんでもある様に見えて、やっぱりここは絶海の孤島。

意外と色々な部品が入手できない事が日本全体の産業の発展のボトルネックになっている気がする。

 

ついでにリデューサーや継ぎ手も手配。

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 こちら試しに買ってみた、木工用ボンドを延ばす為のスティック。

GLUE STICK

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木工用ボンドを塗る時に、ボンドが出て来なくてボトルを振ったり、イライラする事がなくなる、木工用ボンドを入れる為の専用のボトル。

GLUEBOT

th_CIMG8439

 

フロアスウィープを自作してみた。

ほうきで床を掃いて、この吸い口に掃いて行けば、集塵機にゴミを吸わせるわけです。

床の掃除が楽になります。(^^)

穴は4インチ(100ミリ)

できるだけ風速を落とさない様にアールを付けて。

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自作の集塵フード/集塵シュラウドの数々(^^)

th_CIMG8517

 

こちらは、テーブルソーの集塵の為のフードを作っているところ。

テーブルソーのブレードのすぐ上にぶら下げたいので、ブレードや加工材が見える様透明のアクリルで製作しました。

th_CIMG8445th_CIMG8520
th_CIMG8514

 

https://youtu.be/-lMSv0JPthQ

https://youtu.be/zTT3RFxUcU0

 

 

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BMW F800GS/F700GS ヘッドライトガード用 イエローレンズ フォグランプ

BMW F800GS/F700GS ヘッドライトガード用のイエローレンズのご紹介です。

F800GS/F700GS/R1200GSなどのヘッドライトガードは透明のレンズ(アクリルの保護カバー)が普通ですが、

HOT WIREDオリジナルのイエローレンズのご紹介です。

集光アクリルなので、蛍光灯の下でもまるで発光しているかのようにヘッジが光ってすごくキレイ。(^^)

F800GS/F700GS ヘッドライトガード 集光アクリル イエロー

こちらが普通のF800GS用ヘッドライトガード。透明です。

th_UNADJUSTEDNONRAW_thumb_6fe40

 

 

こちらが、イエローレンズです。
F800GS/F700GS ヘッドライトガード 集光アクリル イエローF800GS/F700GS ヘッドライトガード LED アクリル

 

集光アクリルイエローなので、エッジが光り方がハンパない。

F800GS/F700GS ヘッドライトガード LED

F800GS/F700GS ヘッドライトガード 集光アクリル イエロー

 

夜間にヘッドライトを点灯するとこんな感じです。

ヘッドライトがイエローバルブになります。

視認性が上がり、トラフィックでの安全性の向上にも大変有効です。
F800GS/F700GS ヘッドライトガード 集光アクリル イエロー LEDヘッドライト
F800GS/F700GS ヘッドライトガード LED 集光アクリル

 

BMW F800GS/F700GS用 ヘッドライトガード 集光イエローレンズ:12000円(税別)

ご注文はメールにて。information@hotwired.co.jp

 

 

 

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iPhoneを使用した,モーターサイクル用 オーディオ&モニターカスタム Bluetooth

iPhoneを使用した,

モーターサイクル用 の オーディオ&モニターカスタム 

をご紹介します。

iPhone、または、アンドロイド系の携帯電話で,音楽やビデオを再生して,それをBluetooth で飛ばして,バイクに設置したモニターとスピーカーで視聴する,

というシステムをご紹介します。

th_IMG_1945

つまり,

iPhoneの中に,PVや自分で撮影した動画,YOUTUBEや音楽を入れておいて,それらを無線で再生できるシステムです。

ちょっとすごいのは,映像もBLUETOOTHで飛ばしてモニターに映す事ができるので,DVDプレーヤーなどを設置する必要がないのです。

いわゆる,「ミラーリング」という機能を利用します。

なので、iPhoneでナビをしながら、大きなモニターに映す事も可能です。

 

こちらが,BLUETOOTHのユニット。

手のひらサイズの超小型で,iPhoneからの映像/音声をBLUETOOTHで受信して,赤白黄のRCAで出力します。

th_IMG_1815th_IMG_1801th_IMG_1802

 

で,

映像は,モニターに入力します。

今回は,車用の10.2インチのルームミラーモニターを使用しました。

th_IMG_1816

音声は,こちらの超小型ミニアンプに入力して,

th_IMG_1943

 

こちらの,スピーカーで再生します。

th_IMG_1944

 

バイク用ミニアンプは,SDカードの音楽ファイルも単独で再生できます。th_IMG_1942

BLUETOOTHユニットから出力された,音声を3.5ミリのミニジャックで,ミニアンプのAUX(外部入力)端子へ入力します。

th_IMG_1798  

バイクに設置したスピーカーはこんな感じ。

バイクは,CBR1000RR です。

th_IMG_1800   

ミラーの根ものとボルトを利用して,共締めで固定。th_IMG_1805 

小さいスピーカーですので,工夫次第でどこでも取り付け可能です。th_IMG_1807

バイクに取り付けた,10.2インチのルームミラーモニターは,こんな感じ。th_IMG_1791

バイクにモニターを取り付ける為のステーは,HOT WIREDで販売している,GOPRO用マウントと同じものを使用しました。

th_IMG_1941

裏側に強力両面テープで固定。

蝶ネジを緩めると,アームごと外せるし,角度や取り付け位置の調整も自由自在なので,最高のマウントステーです。

 

BLUETOOTHで,音声と映像を飛ばす為の,iPhoneのミラーリングの設定はちょっとめんどくさいですが,慣れれば簡単です。

まず,WI-FIの設定のところで,BLUETOOTHユニットを選択します。

th_IMG_1792 

選択できたら,AIR PLAY を選択します。

th_IMG_1794

その後,ミラーリングをONにします。

th_IMG_1795

これで,バイクに取り付けた10.2インチのルームミラーモニターに,iPhoneの画面がミラーリングされました。

th_IMG_1796 th_IMG_1797   

あとはお好きな音楽やムービーを再生してお楽しみください。

文章では説明が難しいので,動画を撮影しました。

YOUTUBEの HOT WIRED CHANNEL に動画アップしますので,

こちらで見てみてください。

 

 

今回,この、BLUETOOTH を使用した,モーターサイクル用 オーディオ&モニターカスタムに必要な商品をセットにして販売します。

10セット限定。(売り切れ次第終了です)

「モーターサイクル用 オーディオ&モニターカスタム Bluetoothセット」

¥58000ー(税別)

th_IMG_1811

セット内容:

① 10.2インチミラーモニター。

② BLUETOOTHユニット

③ バイク用ミニアンプ+スピーカー

④ 赤白RCAを3.5ミリのミニジャックに変換するケーブル

画像には写っていませんが,上で説明した,小型スピーカーが2個付属します。

(商品の外観などの仕様は変更になる事があります。)

モニターを固定している,ステーは含まれません。

 

ご注文は,こちらまで!

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今までは,モーターサイクルへのナビやDVDやCDの取付は大変でしたが,このセットを使用すると,簡単に,オーディオ&ビジュアル カスタムが実現できます!

th_IMG_1815  th_IMG_1940 

この10.2インチのルームミラーモニターなのですが,

その名の通り,ルームミラーとして使用するモノなので、表面がミラーになっていて,暗い車の中以外の明るい場所での使用は考量されていない為,写り込みで,

実は,全然映像が見えないんです。(泣)

th_IMG_1999 th_IMG_2000

そこで,

HOT WIREDオリジナルの,透明のアクリルで作り直したパネルを同梱します。(画像のモニターには透明のアクリルが装着されいます。)

 th_IMG_1940

 

 

 

イベント関係のフォトギャラリー

https://onedrive.live.com/?cid=37eee5719ba2f295

https://www.facebook.com/hotwiredjp/photos_stream?tab=photos_albums

HOT WIRED製作車両のフォトギャラリー

https://plus.google.com/photos/113559792766274725716/albums

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