BMW モーターサイクル SERVICE チェックランプ を消す/サービスランプのリセットの方法

BMWのバイクの SERVICEランプを消す/サービスランプをリセットする方法

S1000RR,F800GS/F700GS,R1200GS,R1250GS,F850GS,F750GS,R1200RS,R1200RT,K1300,G310, HASQUBANA K1300,K1600

BMWのサービスチェックランプをリセットして消すサービスをはじめました!

 

BMW SERVICEランプ リセット:3000円(税別)

要予約:information@hotwired.co.jp

作業時間:30分ほど(要予約)

対応車種:
BMWモーターサイク全車種、S系、F系、R系、G系、K系、C系、およびハスクバーナ

※消せない場合もあり得ますので、ご了承願います。

F800GS SERVCE LIGHTS1000RR SERVICE LIGHT

 

BMW MOTORRAD/BMWのモーターサイクルは、1年または10000キロで、SERVICEランプが点灯するようになっています

私自身も、初めて見た人は、大切なバイクに何か不具合があるのではないかと、びっくりして、ディーラーで点検をしないといけないと思いました。

 

BMWディーラーにあらかじめ電話予約をして、作業に2時間ほど待たされて、2万円ほどの費用がかかりました。

休みを1日費やした点検の内容はというと、

数ページにも記載されたたくさん点検項目は、すべて「目視のみ」の点検で、特に何もしてくれませんでした。(>_<)

なんだよ、そんなの自分でできるじゃん、がっかりでした。

そもそも新車購入後わずか3000キロで重大な点検の必要などあるわけがない・・・。

タイヤの空気圧のチェックくらいはしてくれたのかな? 

「チェーンに油をさすと飛び散るので、注油しませんでした」と説明してくれました。(笑) 

 

BMWのサービスチェックランプは、特に不具合を知らせるものではなく、単にコンピューターに設定された時期に定期的に点灯する仕組みになっているだけなのです。

だいたい1年毎とか10000キロ毎とかでまた点灯するように仕組んであるようです。

なので、普段から自分のバイクを大切にして、メンテナンスをしているオーナーには必要ないと思われます。

ディーラーで消してもまた定期的に点灯するようになっています。

 

BMWのバイクのサービスチェックランプ/エンジンチェックランプ/SERVICEランプのリセット/消去は、ホットワイヤードまでご相談ください。

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要予約

 

 https://www.youtube.com/watch?v=MwMcnoFDqlI

 

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BMW F800GS にオススメのタイヤ ミシュラン MICHELIN ANAKEE ADVENTURE 2CT

BMW F800GS のタイヤ交換

MICHELIN ミシュラン ANAKEE ADVENTURE のインプレ。

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BMW F800GS ADVENTURE のタイヤサイズは、フロントが90/90-21、リアが15/70-17。

METZELER KAROO3という、結構オフ寄りのタイヤを履いていましたが、グオーンてロードノイズがうるさいのと、感触もよくないので、次のタイヤを決めるべく軽くリサーチ開始。

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オフロードはほとんど走りませんが、オフロードに行けないようなロードタイヤにしてしまうのは嫌だし。

見た目は、TKC80をいつか履いてみたいと思っていますが、

オンロードメイン、しかもタンデム多め。

ビッグオフ用のタイヤはあまりチョイスがないのか、長らく、

オフ用はメッツラーのKAROO3で、オンロード用はミシュランのANAKEE3 という2択だったようだが、最近のグアドベンチャーバイク人気で新型のタイヤがたくさん出ているようである。

メッツラーのKAROO STREETという、KAROO3のオンロード寄りなタイヤが最近出たらしい。

MICHELIN は、オフ寄りの選択肢が増えて、ANAKEE ADVENTURE と ANAKEE WILD というのが出たらしい。

オンロード80/オフロード20 というコンセプトの、ANAKEE ADVENTURE を履いてみることにした。(値段も一番安かったし)

前後共ミシュラン得意のデュアルコンパウウンド、2CTとかいうヤツらしいが、メーカーサイトを見てもあまり詳しい説明/情報が乗っていいないので調べるのに苦労しました。

真ん中は硬いコンパウンドで減りにくく、サイドは柔らかいコンパウンドでグリップを稼ぐってヤツですね。

フロントタイヤは、2CTでリアタイヤは2CT+。

2CTとは、
センター部分には耐久性の高いラバー・コンパウンドを、ショルダー部にはグリップ力の高いラバー・コンパウンドを配置することでロングライフと安全性を両立。

2CT+とは、
センター部に100%シリカコンパウンドを搭載することでドライ&ウェットグリップを両立し耐久性を向上。ショルダー部にカーボン系のレーシングコンパウンドを搭載することでコーナリング安定性を高めた。

らしいです。

2019年春に出たばっかりなんですね。

 

タイヤ交換は、いつもS1000RRでお世話になっているご近所のK-MAXさんにて。
サーキット系のユーザーが多いK-MAXさんで「オフロードタイヤですか・・・」って言われながら、無理言って超多忙のゴールデンウイーク直前に脱着ありがとうございました。m(_ _)m

 

見た目もオフロードバイクらしい強そうなブロックパターンでいい感じです。

触った感じもゴムが柔らかくてグリップ良さそう。

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で、早速いつもの矢作ダムのワインディングに皮むきに行ってきましたので、150kmくらい走ってみての、ANAKEE ADVENTURE のインプレです。

 

まずは高速道路を走ってみた。

KAROO3に比べれば当たり前だが、大変静かになった。

自分はバイクに乗るときは耳栓をしています。

100kmくらいでフロントからのクオーンっていう共鳴音みたいなノイズが気になりました。

すごく静かなタイヤではないが、十分に許容範囲である。

おかげで、F800GSの独特のうるさいエンジンのノイズや振動の方がさらに気になるようになった。

GSのロータックスエンジンは感触がゴリゴリしていて、ノイズや振動が激しい。

タイヤの感触は柔らかくて、乗り心地も良い。

路面からの情報が良い意味できちんと伝わってくる感触。

柔らかくてしなやかな感じでとても感触はいいです。こんな感じのデュアルパーパスなタイヤが好きです。

ハードなブレーキングや急加速でも、センターはガチッとした安心感もある。

タイヤがしっかりしたおかげか、サスペンションの動きかよくわかる? よく動く? ようになった気がする。

KAROO3のときは全体的に感触が良くわからなかった。

ワインディングに入ってみるて特に感じたのは、

深くバンクすると、寝たまま安定したがるような感じ。

サイドが広がってヒラペッたいトレッドの形状のせいなのだろうか?

それと、バンクしてしていき、加速するときにリアがグニャっと外に逃げるような感触。

でも、多分サスが柔らかいからそんな感じがするのかもしれない。

サイドのコンパウンドが柔らかいからかも?

アクセル開けてからワンテンポ遅い感じも、慣れれば別に平気。

乗りごごち良いです。(^^)

フロントには外に逃げる感触はなく、ヒラヒラ切り替えしても、ブレーキ引きずりながらクイクイ切り返しても、フロントは終始しっかりした感触で安心感があります。

21インチでこの感触はありがたい。

ワインディングがとても楽しいです。(^^)

久しぶりに「換えて良かった」と思えるタイヤです。

 

オフは走ってないのでわかりませんが、路肩の砂利と苔が生えたような柔らかい濡れた芝生?の上をほんのちょっと走りましたが、嫌な感じも特に気を使う必要もなく普通に通過できましたので、そこそのオフでのグリップの期待できるのか?

 

 

150km走ってもヒゲが取れませんでした。(^^)
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オフ走行が多い人には、オン50/オフ50の、ANAKEE WILD も良いらいいですね。

 

 

 

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EMMA JAPAN FINAL 2018/ACG FINAL 2018 in お台場 サウンドコンテストのリザルト

2018年11月25日、お台場にて、EMMA JAPAN FINAL 2018が開催されました。

日本では唯一の、国際標準の世界共通ルールで審査する、ハイエンドカーオーディオのコンテストです。

余談ですが、バイク用のプロテクターやヘルメットもCE規格というヨーロッパの規格が最も信頼できる世界基準の安全規格として認知されています。(日本のSG規格じゃ死にますよ(笑))
バイクや自動車などの工業製品の安全基準や自動車の排ガス/環境基準も、ヨーロッパの規格がもっとも厳格かつハイスペックな性能を要求する規格として事実上の世界標準になっていて、日本はヨーロッパからそれらの規格を押し付けられる形で渋々基準を上げている感じですね。日本製のバイクは、ヨーロッパの規格をパスできないために2016-2018年で生産中止になった人気車種がたくさんあります。

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EMMAのカテゴリーは、エントリー、スキル、マスター、エキスパートの4クラス。

ホットワイヤードのお客様からは、2台がエントリーしていただきました。

SKILLの金額無制限クラスに、シトロエン C4 と、MASTERの金額無制限クラスに、プリウスPHV。

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ずらりと並んだトロフィー。(^^)

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すっ飛ばしていきなり結果発表。

シトロエン C4 が優勝しました。(^^)

先週やっと音が出た、できたてほやほやのプリウスは、惜しくも2位でした。(^^)
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EMMA JAPAN 2018, SKILL CLASS 優勝トロフィーを手に、夕日のお台場、フジテレビをバックに黄昏れるオーナー様。(^^)

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実はこのシトロエンは、純正CDデッキ+iPhoneをソースユニットにしています。

ホットワイヤードが得意の、純正ナビ+DSPで高音質を実現するカーオーディオです。

しかもiPhone5SE とか言う古いiPhoneに、EMMAのコンテスト用CD音源を入れて、金額無制限クラスの高級カーオーディオ搭載車両に挑みました。(^^)

正しく調整されたDSPは、正しいイメージングや定位、正しいスペクトラムバランス、音の正確性をハイレベルに再生する事が出来き、結果的に高音質なカーオーディオを実現できる事を見事に証明した形になりました。

高級機器を取り付けるだけでは正しい音は出てこないのです。

シトロエン純正CDプレーヤー+iPhone

 

「良い音のカーオーディオ」 の定義は、「正しく再生できるカーオーディオ」なのです。

高級オーディオ機器そのものの音質を競っているのではなく、また、誰か特定の人物の好みに合わせる事を競う訳でもなく、

EMMA や IASCA の世界基準の音質コンテストでは、高音/中音/低音/重低音が正しく再生できるかはもちろんの事、ステージの高さ、幅、奥行き、楽器やボーカルの位置関係などが正しく再生できるかどうかを客観的に採点して行きます。

料理で例えれば、高級食材そのものの味を競っているのではなく、正しく調理された料理の味を競っているのです。

 

 

こちらのシトロエン C4は、2019年最初の「カーオーディオマガジン」で大きく紹介される予定です。

カーオーディオマガジンは、1月30日発売です!

 

 

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REVIT SAND3 JACKET & PANTS / レブイット サンド3

REVIT のウエアは、たいへん良くできている。

デザインもカッコいい。

オランダのブランドで、日本ではなかなか手に入らないのが難点。

バイクウエアは、日本のブランドでさえもワンシーズン売り切りで流通量が少ないので、「これイイな」と思ったらすぐにゲットしないと手に入らなくなる。

安全性を考えるとレザーウエアが好きなのだが、既にREVITのレザージャケット&パンツを所有している事、そしてレザーウエアは暑い&寒いに対応力が低い事も良くわかり、さんざん考えた結果、快適性を重視してテキスタイルのウエアにする事にした。

そして、5年ほどリサーチした結果、たどり着いたのが、レブイットのSAND3のジャケットとパンツ。

SAND2も良かったが、リサーチしてるうちにモデルチェンジして、SAND3になった。(;^_^

重視したのはもちろん、かっこよさとデザインだが、安全性と快適性も重要視して、REVITは良いと判断した。

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最近人気のアドベンチャー系のスタイルに、珍しいブルーのジャケットに一目惚れしたのが正直なところ。

REVITは、プロテクター系がしっかりしている。

ヨーロッパのCE規格をパスした独自のプロテクターを展開している。

10年前に買った、REVITのジャケットも、CE規格のすごくしっかりしたプロテクターが装備されていたが、現行モデルは、水色のプロテクターで、昔のより柔らかく、ハニカム構造になっていて、空気の通りがよさそう。ってゆーか昔のREVITのプロテクターは、空気穴が全くなかった。

通気性を良くしてなおかつCE規格をパスする対衝撃性を備えているという事だろう。

昔から日本系のバイクウエアは、なぜかプロテクター系がものすごく適当なものが多い。てか、プロテクターなんか付いてないヤツも多い。

特に量販店で買えるバイク用ジャケットやパンツに付属のプロテクターは、スポンジみたいなヤツがほとんどで、事故の際に体を守る機能があるようにはとても見えない。

では、別売りのプロテクターはどうか? というと、そちらは表面が固いプラスチック製のプロテクターが多く、ぱっと見強そうだが、表面が固ければ良いという訳でもない気がするし、事故の際には割れたプラスチックが体に刺さるんじゃないか? って気もする。

2018年現在でもまだ喫煙できるレストランがあり、途上国でも安全規格をパスできず、日本専用商品の軽自動車が新車販売の半数以上という日本は、昔から安全や健康に関してはかなり無関心である。

SAND3のパンツの膝のプロテクターを外してみた。

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SAND3のジャケットは、なぜかバックプロテクターだけ別売りになっている。

バックプロテクターを入れるためのポケットだけがついている。

こちらが別売りのREVITのバックプロテクター、TYPE RV Mサイズのジャケットには、サイズは04のプロテクターが適合。

柔らかいが、がっつり分厚いバックプロテクターである。

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最近流行のチェストプロテクターも無いし、ポケットも無いのだが、

レース用のレザースーツにバックプロテクターとチェストプロテクターだけ無いのと同じ理由で、チェストプロテクターとバックプロテクターは、ベストみたいなタイプのヤツを背負ってから、ジャケットを着る前提なのかもしれない。

その方が好みに合わせることもできるし、大きくて高性能なバックプロテクターを簡単に装着/脱着できるので合理的でもある。

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SAND3の気に入った快適機能は、この通気窓というか、ジッパーを開けて外気を取り入れるインテークが多い事。

胸に2カ所と背中にも2カ所、パンツにもモモのところに2カ所ある。

一見ポケットに見えるが、ジッパーを開けるとメッシュの裏地から走行風を取り入れて体を冷却できる訳だ。

このくらいデカいのがイイのだよ。

また、腕のジッパーが、袖から脇くらいまで、ガバーっと開くので、これは良さそうだ。

あとは、いろいろくっつけられるストラップ付きもイイね。

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SAND3のジャケットもパンツも、3重構造になっていて、サーマルインナー(あったかいヤツ)と、防水インナーが脱着式で付属している。

アウターのジャケットは防水じゃないようで、通り抜けた水を防水インナーで内部への侵入を防ぐ、という事のようだが、自分はインナーは多分外して使います。

今までもそうでした。

インナーは、ダウンなりフリースなり、他にもっと高性能であったかいウエアを自分で調節した方が具合が良いし、防水に関しては、レインスーツを上から着た方が良い気がする。

防水インナーは、薄いので、防寒用に常備しても良いかもしれない。

SAND3のジャケットには、インナーを収納できる大きなポケットが背中についているのだ。v(^^)v

th_IMG_5204 th_IMG_5220 インナーが、ダウンとかでもっとまともなヤツなら良いかも?だが、残念だがこのレベルの品質のインナーなら、無い方が良い。

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防水インナーに関しては、使ってみないとわかりませんが、こちらもGORETEXとかで好みのものを用意した方が良い気がするが、ガチで海外でアドベンチャーツーリングやるなら内側に防水ライナーを着ておく方が良いのかも。

 

SAND3のパンツ:

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 定番の股間の防水/防風フラップ?

と、お尻の滑り止め?

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デカいエアインテークとカーゴポケット。th_IMG_5235

すねから下はジッパーでガバッと開くので、オフロード用のブーツでも使いやすいでしょう。

ベルクロで絞る事もできる構造。

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ジャケットとパンツが連結できるジッパーが付属。

他に所有している、REVITのレザージャケットとパンツにも付いているが、使ってみると意外と不便なので、自分は多分連結して使う事はないと思われる。

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SAND3パンツもジャケットと同じ素材のサーマルインナーと防水インナーが付属している。

これだけあれば、冬用のオーバーパンツもいらないかも。

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唯一ネガな要素は、

重い。(>_<)

特にジャケットはずっしりと思いです。

生地がかなりしっかりしている上、プロテクターもしっかりしていて、インナーも入れて3重構造だし、それらを繋ぐためにご丁寧な金属のスナップやジッパーがたくさん付いているし・・・。

量販店系のバイクウエアしか着た事無い人はちょっとびっくりするくらい重いです。

まあ、薄くて軽くて安くて、安全なんて魔法のバイクウエアは無いのだよ・・・。

あと、ヨーロピアンサイズなので、サイズ感は要注意です。

REVITのウエアは結構研究してますので、ホットワイヤードで注文して、買ってくれる方はお問い合わせくださいね。(^^)

 

 

実は本日届いて開封しただけで、まだ使ってないのですが、(;^_^

今週末のツーリングで、10月の気候でどんな感じか試してみます。(^^)

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ビッグスクーターにスピーカー取付/本格的なカーオーディオを取り付ける/マグザム+Rockford Fosgate

YAMAHA MAXAM

ビッグスクーターに本格的なカーオーディオを取り付ける方法をご紹介します。

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オモチャみたいなバイク用のオーディオじゃなくて、アメリカ製カーオーディオ、Rockford Fosgateのカスタムカーオーディオをインストールです。

超小型の4ch.パワーアンプ、PBR300X4とP142の組み合わせ。

音源はiPhone/iPodです。

BLUETOOTHではなく、音質重視で、ライトニングケーブルで直接音楽信号を取り出します。と、同時にiPhoneの充電もできるようにします。

iPod Classic用に30ピンのドックコネクターでも接続可能にしました。

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ヤマハのビッグスクーター、マグザムに本格的なカスタムカーオーディオを取り付けました。

HOT WIREDオリジナルの、ビッグスクーター用スピーカーボックスを使用して、ロックフォードの4インチ2WAYコアキシャルスピーカーを取り付けます。

スピーカーボックスが、スクーターの薄いパネルを強化して、平面にスピーカーをしっかり取り付ける事ができるようになり、裏からの音漏れ/キャンセリングを防ぎ、結果的に音質向上になるのです。

この車種別専用スピーカーボックスを使用しないで、適当に穴開けてスピーカー取り付けちゃうと、良い音が出ないのです。

マグザム用 スピーカーボックス(上)左右セット(白ゲル):45000円

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ボディー同色のメタリックブラックにペイント。

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カスタムカーオーディオの作業風景はこんな感じ。

今回は、オーディオの取り付けに加えて、下回りにLEDの電飾を入れますので、かなりバラバラにして、配線作業をしていきます。

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オーディオの音質向上のための地味な工夫も随所にちりばめております。(^^)

カーオーディオ屋ならではのノウハウや、嫌な共振/振動を押さえるために、パネルをデッドニングしたりもしているのです。(^^)

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ホットワイヤードのバイクオーディオカスタムは、「安く、早く、簡単に」というのは得意ではありません。

手間と時間をかけて、最大限のパフォーマンスを発揮できるカスタムバイクオーディオ/カスタムカーオーディオが得意なのです。

ビッグスクーターのカスタムオーディオの費用は、おおよそ15万円くらい〜 になります。

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オーディオのON/OFFスイッチや電飾のスイッチ、USBポート、電圧計、パワーアンプなどをグローブボックスの中にインストール。

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スピーカーのインストールが完了しました。

ホットワイヤードオリジナルのスピーカーボードとロックフォードのP142スピーカーはベストのマッチングなのです。(^^)

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バイク用の防水スピーカーは、音が悪すぎるので絶対に使っていけません。(T-T)

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iPhoneとiPodのマウントには、RAM MOUNTを使用します。

20年間いろいろな携帯ホルダーを試してきましたが、全部金属製のRAM MOUNTのiPhoneホルダーが最高です。

ゴム付きのアームで優しくしっかりとつかんで、脱着も簡単で、角度や取付位置は自由自在、オフロード走行中でも飛んでったことありません。

ちょっと高いけど、最高のバイク用携帯ホルダーです。

こちらは、iPhone7Plusをつけたところ。

iPhone7/8/plus,iPhoneX,XS,maxにピッタリのホルダーとアームとハンドルバーに取り付ける土台部をセットにして販売もしています。12000円(税別)+送料1100円

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このブリップが携帯をしっかりつかみ、このアームのおかげで、角度や位置が自由自在なのだ!

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マグザムにカスタムオーディオ取付とLED間接照明の電飾取り付け完成。(^^)

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モーターサイクルでも本格的なカーオーディオを楽しみたい!

ビッグスクーターのスピーカー取付、ビッグバイクのオーディオの音質向上は、ホットワイヤードまでご相談ください。

 

 

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