レクサス純正マークレビンソン、純正BOSE、純正B&W、純正JBLなどの純正3WAYシステムのカーオーディオをアップグレードする方法

純正マークレビンソン、純正BOSE、純正B&W、純正JBLなどの純正3WAYシステムのカーオーディオをアップグレードする方法:

純正プレミアムカーオーディオのアップグレードが得意なホットワイヤードです。

純正で、3WAYや4WAYのマルチサウンドシステムを搭載しているクルマが増えています。

スピーカー交換やパワーアンプの追加が簡単にはできません。(やっても音質向上が実現できません。)

なぜか?

例えば、こちらのレクサス純正のマークレビンソンの場合、

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フロントドアに3WAYスピーカーが付いています。

ツイーター、スコーカー、ミッドウーハーがドアに付いています。

th_CIMG9510

リアにサブウーハーが付いています。

4WAYマルチになっているので、それぞれのスピーカーに割当の周波数帯域やイコライジングが特殊な為、単純なフルレンジの音楽信号を取り出す事ができません。

 

この様なクルマのカーオーディオをアップグレードする場合には、「DE-EQUALIZATION」と言うプロセスが必要なります。

純正オーディオから音楽信号を取り出す為に必要な作業:

1、各スピーカーから音楽信号を取り出す。

2、各スピーカーにかけらているイコライザーをフラットにする。

3、各スピーカーから取り出した音楽信号のバラバラの周波数帯を統合して、正しいフルレンジ信号を合成する。

これでやっと、EQ、クロスオーバーともにフラットにした、フルレンジ信号を取り出せるわけです。

もちろん、このプロセスは人力やアナログ機器ではできません。(T_T)

 

で、

このたいへんややこしい作業を正確にやってくれるのが、この

AUDISON BIT ONE HD

です。

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ハイレゾもネイティブでプロセスできる、オーディソンのデジタルシグナルプロセッサーですが、

「純正ナビからの音楽信号を入力して、ミックスして、DE-EQして、フルレンジ信号を作り出す」

という機能も搭載しているのです!

 

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これで純正マークレビンソンでも、外部アンプを取付けて、スピーカー交換して、アップグレードが可能になります。

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ハイエンドカーオーディオのフロント2WAYスピーカー+サブウーハーのマルチシステムの構築方法を解説

ハイエンドカーオーディオのひとつのゴールとして、DSP(デジタルプロセッサー)を使用して、フロント2WAY+サブウーハーのマルチアンプシステムが最も多い選択だと思います。

三菱ダイアトーンSOUNDNAVI PREMIも、フロント2WAY+サブウーハーのマルチシステムまでは完全に制御できるプロセッサーを内蔵しています。

th_CIMG0306

さて、この「フロント2WAYマルチ」ってヤツでいったいどのくらい音が良くなるんだよ?

って話なんですが、ホットワイヤードのお客様の実例で説明させて頂きます。

2DINナビヘッドだけでも、正しいオーディオ機器を選択し、正しく音調整すれば、かなりハイエンドなカーオーディオのステレオサウンドを実現できるのです。

 

カーオーディオ愛好家の中で、最も多いと思われる、サウンドナビプレミをヘッドユニットして、フロント2WAYセパレートスピーカー+サブウーハーのマルチシステムを構築する為の最良のシステムをご紹介します。

「フロント2WAYマルチ」とは、フロントスピーカーに、2WAYセパレートスピーカーを使用して、サブウーハーを搭載するシステムの事です。。

パワーアンプは全部で5CH.必要になります。

なので、フロントに4CH.アンプを1台と、サブウーハー用にモノラルアンプ1台が、最もシンプルかつ最適なパワーアンプのチョイスになります。

 

今回ご紹介するお客様車両のオーディオシステムも、上記で説明した通りの、サウンドナビPREMIに、フロント2WAY+サブウーハー&パワーアンプ2台のシステムです。

フロントスピーカーに、MERCURY CAR AUDIO のハイエンドスピーカー、K62を使用。

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MERCURY CAR AUDIO K62のツイーターは、ピラーに埋込。

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サブウーハーには、MERCURUY CAR AUDIO の10インチサブウーハー、

MAXX10を使用。

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フロントスピーカー用パワーアンプには、4チャンネルのMERCRY CAR AUDIO のハイエンドパワーアンプ、MS-904を使用。

ハイブリッドの真空管アンプです。

サブウーハー用には、モノラルアンプの、MS-1500を使用。
th_IMG_0256

 

サウンドセッティングには、プレミの内蔵プロセッサー(DSP)を最大限に駆使して、時間をかけて音調整しました。

もちろん、アンプのゲイン調整、各スピーカーの位相設定などの基本設定も正しく設定します。

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納車後に、オーナー様からインプレのメールを頂きましたので、「原文のまま」

ご紹介させていただきます。(^^)

 

> M様

>>  お世話になりました、 Nです。

> > Mercuryのオーディオシステムの制作ありがとうございまいした。

> 時間もお金もかかりましたが、作業途中も見せて頂き ”作り込みの緻密さ、ノウ
> ハウ”、”完成のカッコ良さ” そして ”音の仕上がり” が素晴らしく
> Mさんにお願いして本当に良かったと思います。
>
> 「ここまで手間をかけて、ばっちりインストールと音調整をしてもらえるショッ
> プが日本にどれだけあるのか・・」と言うのが正直な感想です。
>
>
> 肝心の音ですが・・・すごいです!
>
> ツイーターが、ウーファーが、サブウーファーがそれぞれ鳴っているという感じ
> がしません。
> 私はよくライブに行くのですが、ライブの音です。
> スピーカーの音を聴いているというよりは、楽器の音、ボーカルの声を生で聴い
> ている感じで、実にリアルです。
>
>
> <フロント外部アンプ MS904>
> 段違いで微細な音を感じます。
> ボーカルの声の中に”息”の漏れを感じます。 ギターの弦をピックでアタックす
> る音が聴こえます。
>
>
> <サブウーファーMAXX10 + 外部アンプ MS1500>
> バスドラのヘッドの振動をリアルに感じます。歯切れのいい締まった音がします。
> アンプのパワーがあると音質が良い、サブウーファーのスピード感があるとはこう
> いう事かと思いました。
>
>
> <フロントスピーカー K62>
> 一番初めは Focal 170Vでアルミのツイーターだったのですか、金属特有のキン
> キンした音で耳が痛くなり、
> 次に DIATONE DS-G500 に変えたのですが、音に霞がかかった様でリアルに聴こ
> えない。
>
> K62はクリアーでパーカッションの高周波の音もキラキラしているのに、耳につ
> く固有な音も無く
 実にナチュラルな感じです。
> ボーカルの声も「ツイーター鳴ってるぞ」感がなく生声に聴こえます。
> エージングが進むとどんな音になるか楽しみです。
>
>
> 今回の工事では、数えきれないほど ”無理なお願い” をしてしてしまいましたが、
> 妥協なしでまとめ上げて頂き
ありがとうございます。 まさに”夢を実現する”でした。
>
> カーオーディオのコンテストについても教えて頂いたので、是非参加してみたい
> と思います。
>
> 今後もよろしくお願い致します。
>

 

ハイエンドカーオーディオのステレオサウンドをご堪能くださいませ。(^^)

ご満足頂けまして、本当にうれしく思っております。

ありがとうございました。m(__)m

 

 

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トヨタ純正プレミアムオーディオ/パノラミックサラウンドシステムの音質向上/現行エスティマのスピーカー交換の方法

トヨタ純正プレミアムオーディオには、JBLやマークレビンソンだけでなく、スーパーライブサウンド、10スピーカーシステム、パノラミックサラウンドシステムなどのサウンドシステム搭載車があります。

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音質にこだわるユーザーにはイマイチ物足りないトヨタ純正カーオーディオですが、純正オプションならではの良いところもあります。

カスタムカーオーディオ屋がこんな事言うのもなんですが、ユーザー目線で考えると、車種によっては、絶対にオプションで購入しておいた方が良い場合もあるのです。

純正パノラミックサラウンドシステムは、純正ナビとパワーアンプと内蔵のデジタルプロセッサーとたくさんのスピーカーが複雑な車内の音響制御をしているワンセットのオーディオシステムになっています。

DVDシアターサラウンドの制御などは、一般的な社外の汎用ナビと汎用スピーカーでは実現できません。

その様な観点からみると、純正オプションのプレミアムカーオーディオはたいへん優秀であり、絶対にオプションで付けておいた方が良い場合もあるのです。

ただし、

残念ながら、メーカー純正オプションのカーオーディオのスピーカーユニットというのは、どうしても「大量生産のローコストなスピーカー」が付いていますので、音質はイマイチなわけです。

所詮純正オプションレベルの音質になってしまうわけですが、ホットワイヤードでは、メーカー純正オプションのプレミアムカーオーディオを生かしながら、上手にアップグレードする為のソリューションを多数用意しており、たいへんご好評をいただいております。(^^)

 

スバリ、ショボイ純正スピーカーを交換して音質向上を実現するのが一番有効な方法なのです。

ところが、純正BOSEや純正BURMESTER、B&W、MARK LEVINSONなどと同じ様に、トヨタ純正のパノラミックサウンドシステムも、一般的な社外の汎用スピーカーをポン付けで簡単に音質向上という事ができません。

ディーラーやカー用品店、量販店等では、スピーカー交換ができないと言われるようです。

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理由は、色々ありますが、

スピーカーの大きさや形、インピーダンスが特殊な事、さらに各スピーカーに割り当てられた再生周波数帯域やイコライジングが特殊な事、

つまり、社外の汎用スピーカーの取り付けが技術的に難しい事と、汎用スピーカーを無理やり取付けしても音質向上が実現できない事が理由です。

 

ホットワイヤードでは、トヨタ純正プレミアムサウンド、パノラミックサウンドシステムに最適な音質向上とスピーカー交換を提案しています。

 

トヨタ純正パノラミックサラウンドシステムの音質向上とスピーカー交換の方法をちょっと詳しくご紹介します。

トヨタ純正パノラミックサラウンドシステムのキモになるのが、こちらのドアの上の方に付いているドアスピーカー。

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エスティマのスピーカー交換では要注意。

ぱっと見ツイーターに見えますが、違うんです。

ミッドツイーター、ミッドハイ、ツイドラー、スコーカー、ワイドレンジツイーターなどの色々な呼び名がありますが、このスピーカーは、中高音域を再生するスピーカーなのです。

最近のメーカー純正プレミアムカーオーディオには、このような小型のワイドレンジスピーカーが多く使われる様になりました。

一般的にツイーターが付いている位置に付いていますので、良く見かける間違えですが、2WAYセパレートスピーカーのツイーターと取り替えてしまってはいけません。

中音域の一番大事な音域が再生できなくなってしまいます。(T_T)

ドアの下の方のスピーカーは、中低音域を再生しています。サブウーハー的な役割も持っていますので、より低音再生が可能な高性能なミッドウーハーに交換します。

 

こちらが、取り外したトヨタ純正パノラミックサラウンドシステムの純正スピーカー。

素ノーマルのトヨタ車に比べれば、かなり立派なスピーカーですが、

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裏を見てみると、やっぱりちっちゃな極小マグネットがひ弱な樹脂のフレームにくっつけてあります。(T_T)

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こちらが、今回取付ける、MERCURY CAR AUDIO R62のミッドウーハー。
(トヨタパノラミックサウンド、純正BOSEサウンド、純正JBL、純正ハーマンカードンにも対応)

スピーカーの性能は、マグネットの大きさでおおよそ推測できます。(^^)

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こちらが、エスティマのパノラミックサラウンドのスピーカー交換の最重要スピーカー、スコーカー(ミッドハイ)用のスピーカーです。

MERCURY CAR AUDIO M40:40mm フルレンジスピーカー:50,000円(税別)(純正2Ωスピーカーシステムにも対応)

フルレンジの小型スピーカーで、スコーカーやワイドレンジツイーターとして使用できる高性能スピーカーユニットです。

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エスティマのミッドツイーター/スコーカー/ミッドハイスピーカーは、運転席に向けて少しスラントして取付けてありますので、純正スピーカーから型をとって、スラントのマウントを製作します。

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ドアのデッドニング:60000円(税別) 多めコース:80000円もあります。 

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ミッドハイ、スコーカーの取付け完了。

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純正グリルの真裏のパーフェクトな位置に取り付けられた、ゴールドのミッドハイ(MERCURY M40)スコーカーが透けて見えています。(^^)

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ミッドツイーターが、スカっと突き抜けるような鮮やかな中高音をパワフルかつ滑らかに再生できる様になりました。(^^)

ミッドウーハーは、タイトでスピード感のある低音をパワフルに鳴らしています。

トヨタ純正ナビのボリューム50以上でも音割れする事もなく、気持ちの良いパワフルなサウンドのカーオーディオに生まれ変わりました。

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今回ご紹介した、エスティマのフロントスピーカー交換の費用:

MERCURY CAR AUDIO R62(ミッドウーハー):65000円

MERUCURY CAR AUDIO M40(ミッドハイ/スコーカー/ツイーター):50000円

インナーバッフル製作および配線加工/スピーカー取付一式:67000円

フロントドアのデッドニング一式:60000円

合計:242,000円(税別)

 

トヨタ純正プレミアムサウンド、パノラミックサウンドシステムの音質向上とスピーカー交換はホットワイヤードまでご依頼ください。

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純正OEMインテグレーション,OEM INTEGRATION
スピーカーの配線:LT青+緑(-)、LM紫+ピンク(-)、RTピンク+紫(-)、RM青+緑(-) 

 

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エスティマのスピーカー交換の画像:MERCURY CAR AUDIO

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MacBook Pro で Windowsを使う Bootcamp/Windows10 home

Macbook Pro で windowsを使う bootcamp/windows10 home

 

Macでwindowが使える、bootcamp という物の存在は知っていましたが、使った事がありませんでした。

ずっと昔に、pallarells というエミュレーターでmacでwindowsを使ってみた事はあったのですが、あまり意味が無かったので。
(スゴく遅くなって使い物にならなかった。)

でも,仕事だど、windowsマシンがどうしても必要なケースが発生します。

デスクトップはいらないけど、ラップトップならWINDOWSマシンが必要です。

カーオーディオの音調整でもWINDOWSラップトップが必要になります。

AUDISON BIT ONE HD や HELIX DSP PRO などのデジタルサウンドプロセッサーのサウンドセッティング用ソフトウェアはWINDOWS用しか無いのです。

しかし、WINDOWSマシンを購入する事にはどうしても抵抗がある。

なにを買ったら良いのか、家電量販店に出向いて相談しても、さっぱりわからない。

WINDOWSが使いにくいからという事もあるし、普段はMACしか使わないで、単一の目的の為だけにわざわざパソコンを購入するのは、プリンターを買うくらいテンションが上がらない。

白物家電レベルのWINDOWSノートパソコンの見た目のカッコわるさも購買意欲をまったくそそらない。

人生の中で、欲しくもない高額の電気製品をイヤイヤ買うなんて事はWINDOWSパソコン系にしか無いわけで、これほどイヤな事は無い。

 

うちのMACBOOK PROは、DVDドライブのが付いている最後のモデル。

インテルMACだから、BOOTCAMPでWINDOWS化できるはず。

MACBOOKで、WINDOWS環境とMAC OSを両方とも使える様になればたいへん便利である。

と、言う事でやってみました。

 

どうやら、WINDOWS10 HOME の ISOファイルとか言うヤツをダウンロードする必要があるらしい。

FATでフォーマットした128GBのUSBメモリーをUSBポートにさしておきました。

良くわからないまま、とりあえず英語版の64bitをダウンロードしてみた。

このダウンロードがうまくいかなくて、何度もやり直して、あきらめて放置しておいたら、次の日に落ちてました。(^_^;)

MACBOOK PROに付属のBOOTCAMP アシスタントみたいなソフトにしたがってやって行くのですが、途中でプロダクトキーの入力を求められる画面が来たら、

「いまはないので、あとでやる」みたいなトコロをクリック。

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パスワード入れたり、言語や地域を選択したり、WINDOWS用のパーティションを適当に60GB割り当てて、フォーマットしたり、ダウンロードしたらりアップデートしたリ、リスタートしたり、

かなり時間がかかりますが、何度も再起動しながら、なんだか良くわからないまま、

MAC が WINDOWSで立ち上がってました。(^^)

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次に、右下のネットワーク設定に行ってWIFIの設定をしました。

次に、左下のWINDOWSマークをクリックして、上のAPPLE STORE UPDATEに行ってなにかのアップデートをダウンロードしてリスタート。

次に、WINDOWS系のアップデートをダウンロードしてリスタート。

まーなにをやっているのか良くわかりません。(^_^;)

で、とりあえずWINDOWS10で使えています。

 

後ほどプロダクトキーを購入して、入力すれば完成ですが、素のままのWINDOWS10ならこのまま無料で使えるそうです。

ホントに?(^_^;)

ってことは、MACを買えば、WINDWOWSマシン無料なの?

じゃあマイクロソフトのサイトで売っているWINDOWSはなんなの?

WINDOWS ホントに良くわからん・・・。

詳しい方教えてください。m(__)m

 

しかし、無料のWINDOWSラップトップだと思えばこれはうれしいかぎりである。

これでダサくてカッコわるい WINDOWSのラップトップをいやいや持ち歩く必要は無い。(^^)

 

 

 

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新型CX-5 マツダ純正BOSEサウンドの音質向上/スピーカー交換の方法、センタースピーカーのアップグレード

新型CX-5 マツダ純正BOSEサウンドの音質向上/スピーカー交換の方法

メーカー純正オーディオとしては、量感たっぷりのディープな低音を鳴らしてくれるBOSEサウンドですが、全体に曇ってもっさりした音でもあります。

それでも、オプションで、純正BOSEサウンドをつけておく事を強くお勧めします。

理由は、BOSEとマツダが、設計段階から共同開発した車種別の音響設定やサラウンド、各メディアとの融合性など、社外品を後付けしても実現不可能な多くの機能を実現しているからです。

ただし、所詮は10万円くらいのオプションですから、すべてがハイエンドなカーオーディオというわけにはいかず、どうしてもスピーカーユニット自体は、大量生産/ローコストなスピーカーとなってしまい、高音質を求めるユーザーは、ハイエンドなスピーカーユニットに交換してアップグレードする必要があるわけです。

カーオーディオの音質の向上には、スピーカーが最も重要ですから、マツコネとBOSEの脳みそを生かしたまま、スピーカー交換をする事でアップグレードするのがベストな方法です。

 

 

新型CX-5 マツダ純正BOSEサウンドのスピーカー交換の方法をご紹介します。

マツダ純正BOSEサウンドのアップグレードが得意なホットワイヤードです。

マツダ純正ボーズサウンド対応のスピーカーの取付は、ホットワイヤードのブログ記事でも色々なマツダ車への取付をご紹介していますので、参考にしてください。

 

新型のCX-5です。

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CX-5のマツダ純正BOSEサウンド付き、11スピーカーで、ドアのスピーカーに加えて、Aピラーに埋め込まれたツイーターとセンタースピーカー、サラウンドスピーカーとトランクには丸形のサブウーハーを搭載しています。

一番後ろのCピラーに取付けられたスピーカーもBOSEです。

このサラウンドスピーカーが、シアターサウンドやサラウンドの演出に地味に重要な役割を果たしています。(サラウンドスピーカーの交換も可能です。)

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カーゴスペースのフロアーのパネルをめくると、BOSEのサブウーハーが搭載されています。

CX-5は、マツダ純正BOSEの独特の丸い形のサブウーハーがついています。

もっさりしたBOSEの重低音は、サブウーハーを交換する事で音質向上が可能です。

※同じ丸形でハイグレードなリプレイスメントのサブウーハーがありますので、また後日HOT WIREDのブログで紹介します。

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CX-5の純正ボーズサウンドの、11個のスピーカーすべてを交換してアップグレード可能ですが、まず最初のステップとして、フロントスピーカーの交換をオススメします。

注意:フロントスピーカーが、CX-5の場合、5個のスピーカー交換になります。

その次のステップとして、リアドアスピーカー、サラウンドスピーカー、サブウーハーの交換がオススメです。

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CX-5 フロントドアスピーカーとツイーターとセンタースピーカーの交換のプラン:

C62-BOSE スピーカーとインナーバッフルのセット:115,000円
ドアスピーカー取付一式:40,000円
ドアのデッドニング:60,000円(+2万円の多めに貼るコースもあります)
Aピラーにツイーターを埋め込み一式:60,000円(+2万円のスエード仕上げも可能です。)
センタースピーカーとインナーバッフルのセット:55,000円
取付一式:15,000円

合計:345,000円(税別)

車両お預かり期間:約1週間ほど。

 お問い合わせ、施工のご予約は、メールまたはお電話にてお願いいたします。 
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マツダ純正ボーズサウンドで最も重要な、センタースピーカーの交換です。

MERCURY CAR AUDIO の M40:40mmのワイドレンジ(広帯域)スピーカーユニット。

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CX-8の純正ボーズサウンドもマツコネを生かして、純正BOSEサウンドの音質向上の方法/スピーカー交換もほほ同じ手法で実現可能です。

ぶっといセンターコンソールが迫力あります。

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