韓国初の国際カーオーディオコンテスト、EMMA KOREA 2018 の音質審査のジャッジのお仕事 その1

EUROPEAN MOBILE MEDIA COMPETITION(EMMA)

ヨーロッパ規格の国際カーオーディオコンテストです。

韓国でははじめて開催される、EMMA KOREA 2018 の音質審査の国際ジャッジとしてご招待いただき、韓国へ行ってきました。

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土曜日の夕方に到着して、ジャッジミーティングや打ち合わせをして、9/30日曜日に、INCHEON ASIAN MAIN GAME STADUIM という、多分サッカー場?デカいスタジアムの駐車場でEMMA KOREA 2018が開催されました。

韓国には11人のEMMAジャッジがいます。

NATIONALジャッジとINTERNATIONALジャッジがペアで行動して、音質審査はインターナショナルジャッジが実施して、質問事項や書類の記入は韓国のジャッジが対応してくれましたので、言葉の問題は比較的少なく、審査は大変スムーズに進みました。

私は、ENTRYクラスの7台と、MASTERクラスの5台、合計12台の音質審査を担当させていただきました。

EMMA KOREA 2018の画像は、ホットワイヤードのFACEBOOKページのフォトギャラリーでご覧いただけます。

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海外のカーショーやコンテストに参加すると、新しい発見が多くて、楽しいです。

その国ならではのカスタムや商品、テクニックなど、海外のカーオーディオのカスタムは、いろいろ違う事が多くてとても興味深く、いろいろ勉強になります。

カスタムパーツもですが、カーオーディオ関係の商品では、日本では手に入らないブランドや商品がとても多いのです。

逆に、韓国では、日本の様な2DINカーナビ(私はガラナビと呼ぶ)や社外のカーオーディオのヘッドユニットやCDプレーヤーがほとんどないようです。

最初から純正ナビ+CD/DVDが付いているクルマが多いみたいですが、純正ヘッドは使わずに、USBや携帯電話などの何らかのメディアプレーヤーをソースユニットとして使っています。

私が担当したクラスの音質審査の音源で、CDを使うクルマが1台もありませんでした。(;^_^

OEMスタイルがトレンドのようで、純正ナビ+メディアプレーヤー+DSP(デジタルプロセッサー)+ パワーアンプ+サブウーハーというシステムがトレンドのようです。

ピラーにツイーターを埋込、ドアはインナーバッフルのみで、あまり加工しない人が多いようです。

DSPは、韓国の国産ブランドもたくさんあるようです。

カーナビに関しては、完全にスマホのアプリに移行しているようです。

新車で純正ナビが付いているクルマでも、携帯のナビアプリの方が高性能で使いやすいと事で、皆さんスマホのナビアプリを使っています。

アプリは無料で、地図データ自動でアップデートされ、道路に設置されたカメラやセンサーと通信してリアルタイムの渋滞情報なども表示されてたいへん便利なようです。

こちらは、日本のブランドなのに、日本市場から撤退した、SONYの車載ハイレゾプレーヤーも日本では入手困難なハイエンドカーオーディオ商品。

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EMMA韓国のカテゴリー分けは、4種類。

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韓国のクルマはすべて左ハンドルです。

まだ世界には見た事ないクルマがたくさんあるんですねー。(;^_^

てゆーか、見た事ないクルマばっかりです・・・。

スピーカーも、見た事ないブランドも多いです・・・。

このクルマのハンドルと内装を見て車種をあてられる人は相当な韓流マニアですね。(^^)

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100万円オーバーのパワーアンプが3台?

すごいハイエンドカーオーディオ搭載車両もあり、

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うらやましいのは、このかわいいデザインのトロフィー。(^^)

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私もこんなカッコよくてずっしり重いプラークをいただきました。(^^)th_CIMG2892

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こちらは台湾から来た国際ジャッジの皆さん。

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ハイエンドカーオーディオのコンテストの音質審査を厳密に公平に実行するには、外国人ジャッジを起用する事が最も有効な手法だと感じます。

国内ジャッジのスキルアップにも有効です。

国産カーオーディオやクルマの車種すらわからない、知り合いもいない、何の利害関係もない外国人ジャッジによる音質審査のコンテストは、先入観もなく、最もフェアで公平に採点できる唯一のカーオーディオコンテストだと思います。 

その意味からも、EMMA と IASCA を強く支持しています。

 

 

 

 

こちらは、韓国のカーオーディオ専門誌、その名もズバリ、「CAR AUDIO」。

分厚くて、全ページフルカラーのカーオーディオの雑誌が毎月発行なんです。

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EMMA KOREAのスタッフや韓国ジャッジの皆さんには、大変良くしていただいて、とても楽しい、貴重な経験になりました。

韓国の有名カーオーディオショップの視察にも連れて行っていただきました。

こちらは、「CAR AUDIO」の編集長。

本当にありがとうございました。 감사합니다

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EMMA JAPAN FINAL 2018 は、11/25 お台場にて開催です!

2013年から正式にスタートした、EMMA JAPAN の様子はこちら!

 

フォトギャラリーは、HOT WIRED の FACEBOOKページでご覧頂けます。

 

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ホンダ CH-V 純正ナビのままで音質向上 2WAYセパレートスピーカー+DSP内蔵パワーアンプ+パワードウーハー+デッドニング

純正カーオーディオの音質向上の方法で、良くお問い合わせをいただく内容ですので、少し詳しく説明いたします。

良くご質問いただくのは、「カーオーディオの音質向上/音の明瞭化のために、以下の2つの選択肢のどちらが良いですか?」 という内容のものです。

純正スピーカーのままで、三菱サウンドナビ プレミなどの高性能ナビヘッドやDSP等をつける。

純正ナビのままで、スピーカー交換、サブウーハーやパワーアンプ等の追加をする。

もちろん全部できればベストなのですが、費用や時間の都合で、段階を踏んでステップアップして行くケースが多いと思います。

ズバリ、純正ナビのまま、スピーカー交換 をお勧めします。

カーオーディオの音質には、スピーカーの性能が決定的なのです。

特にフロントスピーカーが重要です。

 

 

と、言う訳で、今回はカーオーディオ上級ユーザー様のセカンドカーの、

ホンダCH-Vの音質向上/スピーカー交換の方法の施工例をご紹介します。

純正ナビやちょっと古いカーナビをそのまま使って、音質向上を実現するベストな方法をご紹介します。

今回のキーポイントは、こちらのDSP内蔵小型パワーアンプ、AUDISON Prima 4.9bit を使用するところ。(^^)

B5サイズの超小型パワーアンプですが、パソコンを接続して、専用ソフトで音調整するタイプの、本格的なDSPを内蔵しています。

この一台で、フロント2WAYスピーカーとパワードウーハーの3WAYシステムが構築できます。

フロントスピーカーには、MERCURY CAR AUDIO の C62 2WAYセパレートスピーカー+MCR-805 8インチアンプ内蔵サブウーハーをチョイス。

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AUDISON PRIMAのアンプの小ささをMACのマウスと並べて比較してみました。

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クルマの普段使いのスペースを犠牲にしたくないので、アンプもウーハーもシート下にスッキリと取り付け。

アンプ内蔵ウーハーは、MERCURY CAR AUDIO のMCR-805。

8インチのスクエアウーハーが、小さい筐体からは想像できない重低音を鳴らします。

パワードウーハーの MCR805 が、CH-Vのシート下にギリギリというかピッタリにハマって、まるで専用品のような納まりでした。(^^)

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カーオーディオの音質向上には、スピーカー交換が必須です。

MERCURY CAR AUDIO C62 2WAYセパレートスピーカーを取り付けます。

ドアスピーカーはインナーバッフルで取り付け、ツイーターはピラーに埋込。

インナーバッフルを製作して、位置や高さをベストな位置にセットアップされたドアスピーカーが、純正グリルの真裏で透けて見えています。(^^)

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ドアのデッドニングは、重要なサウンドチューニングですので、STPのデッドニング材をステーの裏側など、細かいところまで丁寧に貼り込みます。

細かく切ったデッドニング材を貼る法がはるかに簡単なのですが、出来るだけ一枚貼りで強度を落とさない地味な努力が音質に影響してきます。

サービスホールを埋めるのはもちろんですが、ドアの鉄板部分に全面に貼り込み、金属ローラーで強力に圧着する必要があります。

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ツイーターは、Aピラーに埋込、整形後、レザーを貼って仕上げます。

手作りのワンオフなので、大変手間がかかりますが、ツイーターをできるだけ遠く、左右は広く、最適な位置と角度で取り付けることは、音質向上には最も重要な要素なのです。

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デジタルプロセッサー内蔵のアンプは、つけて音が出ただけでは、良い音にはなりません。

正しくサウンドセッテッイングをするためには、各種測定機器と調整機器を使いこなして音設定をする必要があります。

人間の耳で聞いて、だいたい合わせる程度では、DSPの性能を発揮することはできないのです。

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AUDISON prima のソフトウェアをインストール。本体のファームウェアもアップデートする必要があります。

調整用のソフトウェアは、イタリアAUDISONのホームページからダウンロードできます。

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イコライザーの調整には、RTAが必要になります。

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特に、AUDISON PRIMA、HELIX DSP、JL AUDIO、MOSCONI、FOCAL、RAINBOWなどの海外ブランドのDSPデジタルプロセッサーは、大変に多機能で、パソコンと専用のソフトウェアを使用した高度なサウンドセッテッイングを必要とし、人間の耳で聞いただけでは正しく調整できることはありません。

アンプのゲイン調整、クロスオーバー、タイムアライメント、イコライザーなどを正しくサウンドチューニングして、はじめて音質向上が実現するのです。

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他店で取付のカーオーディオ、デジタルプロセッサー/DSPのサウンドセッテッイングのみのご依頼もたくさんの実績があり、お客様に好評をいただいております。(^^)

サウンドセッテッイング/音調整のご予約は、メールにて!

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PEUGEOT プジョー5008 ナビ取付/音質向上スピーカー交換/ツイーター交換

本日ご来店の、PEUGEOT 5008。

プジョー5008に社外のカーナビゲーションを取り付け。

パナソニックのカーナビゲーションを純正モニターに映し出します。

 

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プジョー5008のカーオーディオの音質向上は、スピーカー交換が必須です。

ドアのスピーカーとドアミラー裏のツイーターをアップグレードします。

ドアスピーカーは、インナーバッフルで取り付けますので、見た目は純正のままで可能です。

より高音質の大型のツイーターを取り付ける場合は、ミラー裏側の黒い3角の純正ツイーター部分に埋込加工をして取り付けます。

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リアスピーカーのアップレードも可能です。

カッコいいプジョーのコックピットと、オシャレな内装はテンション上がります。(^^)

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MERCURY CAR AUDIO のスピーカーが、メーカー純正プレミアムカーオーディオのアップレードに最適なのです。

PEUGEOT 5008/プジョー5008 のスピーカー交換一式:150000円〜。

プジョー/シトロエンのスピーカー交換は、ホットワイヤードまでお気軽にお問い合わせください。

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CX-8 純正BOSEサウンドの音質向上/スピーカー交換/ドアのデッドニング

マツダの最上級モデル、CX-8には、純正BOSEサウンドが選択できます。

ツイーターとフロントドアスピーカー、リアドアスピーカー、サードシートの横にサラウンドスピーカー、ダッシュボード上にセンタースピーカー、トランクにサブウーハーを装備しています。

マツダと車両設計の初期段階から共同開発を行ったボーズのサウンドシステムが搭載でき、その丁寧な専用チューニングにより、3列どの席からもバランスのとれた最適音質を聴くことを可能としている。
「目の前にステージが広がるような、コンサートホールの特等席をイメージ」とボーズ・オートモーティブの担当者は語る。そもそも、カーオーディオではセンターイメージが作りにくいという課題がある。例えば運転席と助手席では左右のスピーカーの位置で距離が極端に異なるためだ。しかしCX-8では、図面の段階から車両設計をマツダと一緒に行うことでそれを解決。全座席の何百という細かな位置での聴こえ方を独自のアルゴリズムで解析し、どの席においてもボーカルがセンターに来るようなチューニングとなっているという。

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しかし、
実際には期待したほどの音質ではなくてがっかりしているオーナーからの問い合わせが非常に多いので、CX-8の純正BOSEサウンドの音質向上の方法について少し詳しく説明します。

曇った高音ともっさりした低音が特徴的なCX-8の純正BOSEサウンドですが、実はアンプやプロセッサーなどの制御系は大変優れており、純正BOSEを生かして、チープな純正スピーカーをハイスペックなスピーカーにアップグレードすることで、劇的な音質向上が可能なのです。

一般的には、メーカー純正BOSEサウンドのスピーカー交換は不可能とされていますが、ホットワイヤードは大得意です。(^^)

 

純正オプションにしては大変がんばっている純正BOSEのツイーターと、樹脂のフレームと紙のコーンで出来たドアスピーカーですが、手に取って作りを見ればわかる通り、軽くてチープな作りのユニットではその性能に限界があります。

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こちらが今回取り付けるスピーカー、C62のごっついマグネットと鋳造バスケットフレーム。

金属のバスケットの大型ツイーターは、手に取るとずっしりと重く、スピーカーのクオリティーの高さは作りを見れば良くわかるのです。

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マツダ純正BOSEサウンドに最適なスピーカーが、
MERCURY CAR AUDIO の C62  2WAYセパレートスピーカー です。

CX-8用インナーバッフル+C62 スピーカーのセット:115,000円(税別)
通販、業販できます。
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純正BOSEサウンドのフロントスピーカーを取り外して、HOT WIREDオリジナルのインナーバッフルと、C62のミッドスピーカーを取り付けします。

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ツイーターは、ピラーの純正位置を加工して取り付けます。

今回は、ピラーに埋込+スエード仕上げ:80000円(税別)で仕上げました。

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フロントドアのデッドニング一式:60000円〜

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パーフェクトな位置に取り付けられたC62のドアスピーカーが、純正グリルから透けて見えます。(^^)

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CX-8のピラーの純正ツイーター位置に埋め込まれた、C62ツイーター。

マツダ純正アルカンターラ近似色の黒のスエードで仕上げました。
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スピーカーのアップグレードでCX-8の純正BOSEが本来の性能を発揮できるようなり、劇的に鮮やかに鳴るようなった純正BOSEのサウンドをご堪能ください。

リアスピーカー、サラウンドスピーカー、センタースピーカーの交換も大変効果的です。

サブウーハーのアップグレードも可能です。

また後日詳しくご紹介します。(^^)

 

CX-8用インナーバッフル+C62 スピーカーのセット:115,000円(税別)
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CX-8の純正BOSEのツイーター交換の方法/純正ボーズサウンドの音質向上


CX-8の純正BOSEのツイーター交換の方法をご紹介します。

純正BOSEサウンドの曇った音を改善するためには、ツイーター交換が必要です。

マツダ純正BOSEサウンドに対応しているツイーターは、MERCURY CAR AUDIO の C62のツイーターです。

コレから紹介する方法は、DIYの方にもおすすめです。

C62のツイーターは、ほぼ無加工でCX-8のピラーの純正BOSEツイーターの位置に取り付ける事が可能です。

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CX−8の純正ボーズのツイーターを外して、中のリップを少し削るだけで、C62のツイーターとぴったりのサイズになります。(^^)

(加工/固定などは工夫が必要ですので、DIYの方は自己責任で。)

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CX-8の純正ツイーター位置にぴったり収まります。(^^)

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C62のツイーターだけのバラ売りはありませんので、フロントスピーカーのセットになります。

HOT WIREDオリジナル、

CX-8 純正BOSE用 フロントスピーカーとインナーバッフルのセット:115,000円(税別)

マツダ純正BOSEサウンドに対応しています。

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通販ご希望の方は、こちらのまでメールにてご注文ください。

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お名前、ご住所、電話番号をご連絡願います。

 

通販の方へお願い:

インナーバッフルは、ワンオフ手作りで、防水処理のため、見た目が汚いです。

プロショップでの取付または、愛好家向けの改造部品として販売していますので、取り付けには多少の工作技術と工夫が必要です。

内容物は、スピーカー自体とインナーバッフルだけです。必要な工具、ネジ、配線等はご自身で用意してください。

資源節約のため、簡易梱包/再利用/商品の外箱に直接送り状を貼って郵送する場合があります。

ご理解願います。

 

CX-8 純正BOSEのスピーカー交換/ツイーター交換の詳細画像はこちらでご覧いただけます。

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